一昨年の今頃は、苦しんでいたんだなあと思う。

 

だんだんわかってきたのは、秋に新しい味噌が出るととたんに悪化していたこと。

味噌の発酵は止めてあっても、酵母は元気。

 

そう、一番は、酵母のアレルギーでした。

では、味噌を食べないとどうなったかというと。

 

夜中後鼻漏ではおきません。眠れています。

 

でも、尿を飲むと、ものすごい透明で白っぽい鼻汁が沢山、沢山出てその後すっきり

してまた寝ます。

炎症は、下火になっても、続いています。

 

これまで、窒息もしないで、喘息の大発作にも繋がらないで生きてこれたのは、

尿療法のおかげで、尿中ウロキナーゼが しっかりと、働いてくれて鼻汁のフィブリンを

溶かすので、尿を飲めば、一気に 鼻汁が出てきてすっきりします。好酸球が17もあるのに、鼻茸もできません。

あれはフィブリンの塊ではないかと思っています。

 

これはもう、必ずそうなるので、自前の、副作用なく使える最高のお薬です。

そういえば、 ものもらいが下まぶたにできたのですが、尿洗顔、尿を目に点眼してるので、腫れたり、大きくなることもなく、だんだん小さくなってきました。

 

尿は、怪我に一番いいし、水虫もいなくなるし、いつでも使えるし最強のお薬になります。

 

今では、ラドン吸入のおかげで、体は楽になっています。

 

課題は、副鼻腔の炎症の原因を取り除くこと。

腸の状態が 指針になる感じがします。

大好きな胡蝶蘭も、どうすれば、カビが生えないで育てられるか 目下いろいろ

試しています。人類の天敵は、やっぱりカビではと思います。

 

 

今は、はちみつ療法を試しながら、油を断つ日々です。乳製品も、小麦も断って

時間がたちました。はちみつも、かびには強いんですよね。

 

日々、自分を観察しています。

一番きになってるのは、秋から始まるあれのことです。