現在、8月は、7月に訂正されてるそうです。
この可能性が大きいなら、 時間がはっきり、わかってるので。
津波の高さが、400メートルとして、 それより高い山々は
日本には沢山ある。
災害は、突然来て 襲われるから、怖いので、事前にわかっていれば
なんとか、最悪の事態は避けられる。
みんなで、高地に 拠点をもって、そこから先必要なもの。
食べ物の種、 果物の 苗木、塩、梅干し、 そのほか、津波の後で
生きるのに
必要になるであろうものを、持ち込んで、備えることができそうなのに。
こういうときこそ、 国とか、上に立つ人が試されてる。
情報がきちんと、出ないなら。
自分たちでやるしかないだろう。
自分が助かるための、移住のお話に、とどまってるお話が多いなか。
事前に予測して、コミニティを作ってる話も沢山あるようです。
突然来る災害と比べたら、情報が出てる分、備えられる気がします。
そうはいっても、わたしも、周りに 相談する仲間もいない。
この年だと、更地になったところで、一から生きるのは、しんどくて
選べない人も多い。
仲間を作って、助け合える若い人が未来に繋がっていける。
わたしとしては、 これが起きない世界線に行きたい。
世界線を選ぶということが、最近追いかけてることなのだけど。
大日月地神示というのは、これを選ばない世界線への行き方を教えてるのだと
思うようになった。
5次元で、選ぶ、意識、思考で、体験する3次元がまるで違うくなるのであれば、
あそこに書いてあることは、 因果を、、カルマを昇華しながら、未来の
世界線をどう選べばよいかが示されている。
毎晩読んでいて、急にそうかなと思った、わたしの感覚です。