母の日が近づくと、 お店には 胡蝶蘭が充実して並ぶ。

 

普段の3倍くらいは、あるので、必ず見に行ってしまう。

 

大概の好きな系統の花は、もう家にあるので、買わないつもりで。

ただ、楽しんで眺めてくる。

 

大きな胡蝶蘭。開店祝いに贈られているようなものには、興味がなくて

お部屋に飾るマイクロ胡蝶蘭が目当てだ。

 

今年もそういうつもりで、出かけたら、 みたことのない花があった。

白の花びらに、鮮やかな黄色のリップで、ミニ胡蝶蘭。

まるで、水仙のようだった。

 

一瞬まよったけど、 我が家にきてもらうことにする。

 

今を盛りに咲いてるこたちの仲間になってねと飾った。

 

何かおかしい。 咲いてるこたちと馴染まない波動が出ていて。

しっくりしない。

 

おかしいな、なんだろうすごい違和感。

 

買わないほうが良かったのか?

 

それから、しげしげと観察した。

 

二本立てで出荷することになってるのだろう。

なんと二株が 小さな鉢に無理やり植えられていた。

多分、出荷の直前までは、一鉢ずつだったと思われ。

 

胡蝶蘭たちが、お互いに狭いところに押し込められて 、身動き取れず、

不快なので、そういう波動をはなってるみたいだった、、、怒ってるのかな。

 

お花が終わったら、すぐに、一鉢ずつにするから、 我慢してねという。

 

以前、インドアローズもそうなっていたので、花が咲いてるのにも構わず

一鉢ずつに わけたら。

 

やめてくれんかと、せっかく咲いてるものをと、 花の担当をしている

妖精のような おじさんに叱られた。、、、、声だけ頭に入ってくる。

 

植物にとっては、花を咲かせるということは、ものすごく大切なことなのだ。

 

サアラさんが、動画の中で F1の野菜。植物たちには 知恵がない。

こういうものは、地上から一掃すると。地球の神様が話していたと言っていた。

 

 

わたしも、人間が 遺伝子をいじると ろくなことにならないと思う。

一掃するというのは、人間にも過酷な現実になるということだ。

 

人間が撒いた種は、人間が刈り取るということか。

 

あれは、遺伝子組み換え〇〇〇〇だという。

その意味は、ものすごく不気味だ。

 

地上に、ジャンク遺伝子と言われてきた、12本のうちの、10本の遺伝子が

またきちんと働きだすような光が降り注いでいるという。

 

宇宙が 応援に入ってる。

 

それでは、困る存在たち。

 

打ってしまえば、その修復がきかなくなるのかもしれない。

人工削減より、怖い。 もっと深い意味で、 この肉体では奴隷のままの

認証なのかもしれない。、、、それでも、人間はいつか必ず肉体を失うから

永遠ではない。

誰も、魂の自由を奪えない。

 

神一厘のしぐみは、 日本語なのかなと思う。

日本語が秘める音魂。響き。

 

綺麗な、本来の日本語を話して、この時代の光をあびてれば、

自然と、植物が 花を咲かせるように DNAが修復されるような気がする。

 

目覚めに、お金はいらない。

植物界の振動についていければ、それでいい。

植物は、この星とともに 5次元領域に入ってゆく。

 

ものすごい叡智だと思う。

原子変換してる。

光からエネルギー作ってる。

命の根幹を担ってる。

テレパシーばんばん飛ばしてる。

何百年も生きてる大木は、話しかけてくるとき

三眼に時空を超えて映像を送ってくる。

 

ケムトレイル撒くのは、その光を邪魔したいからかな。

こんなふうに、勝手に想像してみる。

 

植物界の叡智とともに 生きるこれが一番いいと思う。

 

胡蝶蘭、咲き始めると、3か月は咲いています。

ご機嫌がいいと半年咲いています。

お水を10日に一回あげるくらいで。それが、夏場は1週間になるくらいで。

室内で手間いらずに育ちます。

 

マイクロ胡蝶蘭いいですよ。この胡蝶蘭たちも、遺伝子組み換え作品なのかなと

思いながら、。でも、一緒にいます。

 

一番好きな、青い(紫です)胡蝶蘭。この花は小さくて。華やかさでは他の胡蝶蘭

には、負けてしまいますが。薄紫に濃い紫のリップは、美しいです。