長いこと、好酸球が上がる副鼻腔炎と向き合ってきた。
自分なりに 原因を探して 実験をして 模索してきた。
やっと、後鼻漏から 解放されつつある。
これまでに、そうかなと思ったことを記録しておこうと思う。
わたしが追いかけてきたことは、
●、 好酸球が 何に反応してるのか。
●冬になると ものすごく悪化するのは、何故か
● 鼻汁由来の痰で、はげしく 咳き込むわけだが そもそも 痰を楽にする
対策はあるのか
●、 後鼻漏は ときに 普通に前鼻漏となって 排泄できるがその違いは
この辺りを追いかけてきた。
好酸球が何に反応してるのか。未だに謎ではあるのだが、 医学では解明されていないヘルペスの一種、EBウイルスが 関わってるようだなという感じを受けてる。
悪化するときに出る ヘルペスのような 症状。
それと、 酵母でがんがん悪化したので、 真菌も関与してる可能性もあると思っている。
単純に、免疫が暴走して自分を攻撃してるのではないと思う。
身体は、間違えない。きちんと 判断して反応してるとわたしは思う。
冬に悪化する原因は 解明しつつある。
これは、すべての病気の原因とも関係してる。
今日は、ここだけに特化して 書いてみたい。
人間は、綺麗に 電気が流れて健康なのだ。
心電図や 脳波の検査が あるのも、 人間の体の信号をみてる。
現在、病気が増えて 難治化してる背景にあるのは、この電気の正常な流れを
邪魔するものがあまりにも多いからだ。
パソコン、 スマホ、 家電、5Gのアンテナ、スマートメーター、特に悪さをしてるワイハイルーター。見える人がみれば、蜘蛛の巣のように張り巡らされている それらの信号の流れがみえるかもしれない。外も家の中も、電磁波汚染である。
影響を受けていない人はいないと思う。
冬に悪化する一番の要因は、暖房器具や ヒートテックや化繊の衣類などで
夏場より一層、体の電気の流れが 邪魔されてるからだ。
静電気もものすごく溜まる。
気功とか、ごしんじょう療法で奇跡のような 治癒がおきるのを読んできたが
あれは、みんな 生体電流の流れを正常にして いらない電気を放出させているから
治ってる。
病になったら、 どんな病でも まず 行うべきことは、生体電流の流れを
正常化することなのだ。
医療はこの分野には まったく ふれていない。
ここを、治すとき、 薬も、手術も いらない。お金にならないことは、
医療ではやらない。 肝心要の 食事の内容や栄養や ビタミンやミネラル
の指導もやらないくらいだから、生体電流の流れなどまったく みない。
簡単にできることは、アーシングなのだが、 日本の現状をみれば、
コンセントも、未だ二口で アースがついていないし、家電や 医療器具を
売るメーカーですら、 ばりばり、電磁波を出してる。
海外に比べて 何十年も遅れてるのが現状だ。
自分で、アースをとって、アーシングするしか手はない。
だが、 わたしは、そういうめんどうくさいことをするより、家の中に
アーシングできる、場所があれば、いいと思ってる。
妹が、家を建てる時、 玄関を広くとっていたので、土間にするように
アドバイスした。
毎日、一定の時間、そこを素足であるけば、 いらない 静電気は大地に消えるだろう。
雨の日も、風の日も、 嵐の日も、雪の日も、できる。
朝の習慣にするとか、お風呂のまえの習慣にするとかすればいい。
だが、妹は、お客さんのピンヒールの跡がついていやだと言って、土間を普通の
玄関に変えてしまった。
土間があれば、 癌との戦いにも有利だったのでは ないかと今も思う。
わたしが、心不全の兆候が出た時、 わかったのは、 体の前面の生体電流の
流れが、 食道と胃のつなぎ目あたりで、 切れてるまたは、ほそくなってるせいで、綺麗に 流れていなかった。
気功でいうと、 任脈、督脈の流れが おかしくなった。
どんな、病の時でも、生体電流の流れを 正さないと病は治らない。
この時、薬ものまず、どうやって胸の苦しさを治したかと言えば、
トロン鉱石を胸に抱きしめていたら、心不全の兆候をみる数値が下がっていった。
ホルミシス効果だと思う。以来、低線量被爆。ホルミシス効果とはというのも、
実験してる。ごしんじょう療法ができれば、簡単に治ったと思う。
簡単なのは、素足で、大地に立つこと。
海岸を素足で歩くこと。体を砂に埋めること。
でも、 冬の寒い日、これができない。
わたしは、布団の中にアーシングマットを 二枚敷いている。
帯電してると気が付くと布団に潜り込む。
アーシングをきちんとすることが 肝心なのだ。
初めての日、 子供の頃、海水浴から帰って爆睡したような 心地よさで眠って
その効果に驚いて、以来手放さない。
もっとはやく気が付いていたら、大地と繋がる家を作っていた。
今の家は、基礎をがっちり固めて、大地と切り離されてる。
わたしたちは、自然と切り離されては生きていけないのに、なんと不自然な家造りを
してるのだろう。
この生体電流の流れを、邪魔されれば、じゃまされるほど、あらゆる病に襲われてる。
キッチンに立つと、この帯電してる不快さから解放されてゆく。
植物だった、 野菜に触れて料理してると、指先から静電気が抜けてゆく。
それで、直前まであった、だるさや頭痛が軽減される。
葉っぱ療法は、まさに、生体電流の流れを邪魔してる、静電気をとってくれる。
自給自足で、大地に触れてる人の強さは、無農薬野菜が手に入るだけではない。
ビタミンDを豊かに作るだけではない。
大地に 植物に触れることで、生体電流の流れが 正常になるからだ。草むしりを
しても、その効果は得られる。
冬に一層悪化する原因は、生体電流の流れが 邪魔されるからだった。
病になったら、一番にすることは、体の電気の流れを正常に保つように
することだと思うようになった。
服用する。服はおおいなる薬なのだ。 ヘンプの洋服はいいな。
頭にヘンプで編んだ帽子をかぶっていたら、電磁波の影響は
緩和されるのだろうか。ストールをまいて寝たらどうだろう。
国内でも、ヘンプの布地で洋服が作れたらどんなにいいだろう。
