また副鼻腔に炎症が起きて、苦しむ時間の中にいる。
突然はじまるので、 原因がよくわからないまま。横になれば、喉に落ちてくるし、
息はできないし、眠れない。
ものすごい咳き込みで、カロリー消費するので、体重が35キロを切った。
今年は、5月にものすごい大変で、それ以来、すっきりと炎症が収まらない。
秋の花粉症か?
畑の作物だけでは、 足らないので、人参とかリンゴは買う。
農薬や、除草剤に反応してるのか。
わからないまま、すごい勢いで、鼻汁由来の痰で鼻の中が埋まって、呼吸困難。
エドガーケーシーの乾癬を治癒に導く療法の本に書いてることが、自分にも
当てはまる気がする。
皮膚のルートで毒を出してるのが、乾癬。 肝臓のサポートに入ってる。
呼吸器のルートで、毒をだしてるのが副鼻腔炎とか、喘息。肺を通して、腎臓の
サポートに入ってる。
問題は、反応する毒を除くことなのだけれど、 なす科の野菜のようにわかりやすい
物と違って、農薬は、種類も多すぎて排除できない。
キムチ鍋をすると朝まで眠れなかったのは、若いころから。
なす科の野菜にものすごく弱い。なす科の野菜。ナイトシェードのとこで取り上げてるけど毒性が強い。
毎日ジャガイモもミニトマトも食べてたし。
でも、本当のとこはよくわからい。
腸のどこかが薄化してそこから、毒がもれてるのは 確かだと思う。
現代医療は、全然違う方向性をむいてて、薬をのめば、飲むほど、体は深刻な状態になるのに、一時的な症状の緩和に明け暮れて、治すことはない。
痰が増えるのは、肉を消化できなくて、それをなぜか痰としてフィブリンの塊で出してくる。菜食に移行できないので、まだそれでも苦しんでる。
2時間寝て、後は痰吐きで2時間、また寝て1時間後には痰吐きみたいなことの繰り返しで
体力を消耗して、食欲も失う。
この治癒を目指す時間が長すぎて、正直もう疲れてしまった。
誰にも、的確な助言はもらえない。
もう生きていなくてもいい。と口にしてる。骸骨のようになってゆく自分をみてるのが
辛いのだけど、好奇心もあって、どこまで落ちたら、死ぬんだろうと思いながら
観察もしてる。
長い、苦しい闘病生活の人が 発作的に自死を選ぶのは、そうなんだろうなと思う。
わたしごときの症状でそんなことを言ったら、情けなくて笑われてしまう。
症状は鼻に出てるけど、原因は、消化器にある。
つまりは、食べ物なんだけど。。。。。。。