こちらの記事が急にすごいアクセスになって、驚いてる。
松葉茶が解毒剤になる説とその否定説 | 波動療法を追いかけて (ameblo.jp)
はじめは、解毒剤になる説を 紹介していたのが、8月になって 否定するお話も出ていて
そちらも、取り上げていたのだが、
松葉が解毒剤になる 記事のほうばかりが 読まれているので、 急遽記事の中に
否定されたお話も入れた。
どなたかが 紹介してくれたのかもしれないが、すごい影響力で 普段のわたしのアクセスの8倍くらいあって驚いてしまった。
それだけ、 みんな対策を探してるのだろうと思う。
現実をみてると、 かなりおかしいと思うことばかりで、 自分で考えることがものすごく重要だと思う。
わたしは、うんざりして もはや 報道やニュースは みない。
わたしは、尿療法を実践している。
病がひどい時、 副鼻腔炎による 鼻汁由来の痰で 何度も、窒息しそうだったり、
喘息になったりを体験してきた。
その痰は、フィブリンなのだけれど、尿を飲むと、尿中ウロキナーゼの働きでフィブリンが溶けて
窒息からも、喘息からも 解放されてきた。
本当に 尿が救世主だったのである。
飲むとものすごい勢いで、詰まっていたフィブリンが溶け始めて、排泄できて 息が吸えて
眠りにつけた。
横になれば、 痰に襲われるので、座って眠るとか、起きてるとか ともかくしんどかった。
好酸球があがっていて、 痰の粘度は高く、後鼻漏になって喉にからむので、横になれない、
眠れない日々が続いた。
学んだのは、体の偉大さだ。 尿は 血液の派生物なので、綺麗なものだ。
尿路感染とか、膀胱炎でもない限り、飲んでも心配はない。
わたしたちは、羊水の中で、育った。羊水は、赤ちゃんのおしっこでできている。
つまり、尿の中で、肺まで尿を吸い込んで、健康にそだつのである。
今問題になってることの一つは、血栓ができやすいことで、その対策の柱に松葉が
なってくれるかどうか みんな知りたいのだと思う。
わたしが、自分の経験から、かってに思うことは、 血栓ができやすくなった状態に対して
体は、ウロキナーゼを沢山つくってるのでは ないかということだ。
体は、一生懸命 あなたを生かしている。 わたしたちが、沢山の毒物を体にいれても
必死で、解毒して 生きられるようにしてくれてる。
病になることですら、 自分の体からのメッセージだ。
日常尿を飲めるようになれば、 自分を守る助けになるのではないだろうか。素人考えだけど。
尿には、強力な 殺菌効果もある。
難があるとすれば、 いらないものの排泄がものすごくなって、確実にやせて太れない。
これだけは、 なんとかならないかなと思う。