体の健康を支え、体の中で大きな比率を占め、わたしたちに 必須のものと言えばお水だ。
長いこと、本当に長いこと水をどうするか考えては、試してきた。
時間をかけて 山まで行って、 雪解けの山の水が 岩の中を流れ落ちてきた水はおいしかった。
長いこと通ってた。
残念なことに 続けられない。
浄水器を買って つけていた。
初めはおいしかった。メンテナンス、カートリッジの交換と費用がかさんだ。
けれど、 放射性物質を除去できないのが はっきりわかって お金をかけてもしょうがないと
やめた。
今は、 水を買っている。
確かに、おいしい。
でも、ペットボトルに入った水は、安全なのか どうして 動かない流れない水なのに腐れない?
ある日、 ペットボトル自体に水が腐れないように防腐剤が塗られているというようなことが書いてあるのを読んだ。
たしか、ペットボトルの水は加熱やろ過によって雑菌を取り除いてるので、腐らないはず。
防腐剤は塗られていないだろうと思う。
それでも、なんだか 満足する水には出会えず。
健康の要の水で、つまずいてる感がどうしてもある。
最近ブラウンランドーン博士のことを知った。
そこに 長いこと探していた、水に対する答えがあるかもしれないと思う。

一部転載させていただきます。
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完全な不老を実現した
ブラウンランドーン博士の本
ランドーン博士は90歳を超えてなお、彼の風貌は50代にしか見えず、
98歳で完全に健康体のまま他界しました。医師としてまた魂の師として、98歳まで毎日22時間を活動し、数え切れない程沢山の人を癒しました。
かつてのアメリカに、まるで魔法使いのような不思議な人物がいました。幕末の1847年に生まれ、98歳で完全に健康体のまま、1945年にこの世を去りました。98歳までの毎日の活動時間は、驚いた事に、20〜22時間というものです。これは後半50年の人生だけでも、ゆうに100年以上生きていたことになります。しかも目も耳もすべて完全に健康なまま、外見はまるで50代にしか見えませんでした。
彼の名前はブラウン・ランドーン博士です。彼は3歳の時に、父親の砂糖工場の機械にまき込まれ、膝から下まで片脚がめちゃめちゃに潰されてしまいました。その後見事に足を再生させています。17歳まで患っていた心臓病は、今では心臓移植という大手術が必要なほどのもので、医師団には3ヶ月とは生きられないと宣言されていました。そのわずか2年後、独自の方法で完治を遂げた彼は、医師団を心底驚かせました。彼の方法は、蒸留水による肉体の浄化と、心の抑圧からの開放でした。
水の働きで最も大切なのが、体温の調節機能とともに、浄化作用にあります。そして最大限の浄化作用を持つのが、純水である、溶剤としての蒸留水です。
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蒸留水、、、、、、かあ。
沸かした水を金魚にやると死んでしまう。
だから、水道水のカルキを飛ばして、時間を置いた水をやっていた。
わたしのなかでは、 沸かした水は 生水に劣るという位置づけだった。
わかした水には、酸素がないのかも。水の中で 呼吸する魚に 酸素がない水は致命的だろう。
わたしたちは、 空気を吸っていきてるので、 沸かした水でもかまわないのかな。
それから、蒸留水について調べた。
特に購入した人たちの レビューに注目した。どうやら放射性物質も除去できてるみたいな
レビューもあった。
何年も飲んでる人が 沢山いる。
透析や、石持ちの人たちも評価してる。
大事にしてる猫ちゃんの 結石対策で 飲ませてるひともいた。
赤ちゃんのミルクのために、作ってる人もいた。
ともかく、おいしくて戻れないと書いてある。
とりあえず、試してみることにする。
好奇心が動き出すと、止められない。
水、水、水、 水は大事。
わたしが、これまで読んだ本の中で、この水が最高というお水はケイ、ミズモリさんが書いた
「粘土食自然強健法の超ススメ」
のなかに書いてあるフンザ水だった。
表面張力の低い水の不思議がいろいろ書いてある。
そこに、尿の表面張力は低くフンザ水に近いとも書いてある。
また水を沸騰させると 37ダインまで 表面張力を落とせるとある。
ずっと、風船のように浮かべてきた 最高の水に対する疑問の実験ができるかもしれない。
すでに、尿療法は試してみて、いろいろ実感してるとこなので、 ここで 蒸留水をためしてみようかと考える日々である。