スーパー尿療法を併用するようになって、時々
鼻水が流れてくれるという ありがたい状態が起きてきた。

はじめは、ホメオパシー的なこの療法が効いたのだと考えていた。

はたと気が付いたのは、水分の摂取が増えたこと。

わたしは 冷たい水は飲まないようにしてきた。

すぐに 水毒になって 体が冷えて ひどくなれば関節が痛くなるので 水毒には警戒してきた。

でも、スーパー尿療法で なんとか この状態を治したくて日に3回は カップにいっぱいの水を飲んで気が付いた。

あの異様な粘度は 水分が足らなかったせいもあるのでは。

鼻水になるのは 、水飲んで サラササラの鼻汁に 近づいてるってこと?

鼻さえかめたら、息苦しさはなくなる。

いろいろ飲んでみて 水毒になる水とならない
水があることが わかってきた。

クラスターの小さい。結晶のきれいな水なら
水毒にならないようなのである。

実際 スーパー尿療法の水は 水毒に繋がりにくい。

ちびちびと飲んでる。

治癒への道のトップには 良い水をしっかり摂れるかどうかが大事らしい。

ここからの 課題は、 電磁波からどう体を守るか。とくに おそろしい5Gに向けて。

それと 自分が飲む水の水質を どうよくしてゆくかも課題になる。

沢山のことを クリアしないといけない。

なんといっても 食毒の時代 どう毒を体内に
いれないか。けっこう きつい。

洗剤のことも よく考える。

自分は きれいで、気持ちよくて 満足してても、その成分で死んでゆく生き物たちが沢山
いる。


その汚染は 結局は自分に返る。 循環から逃れられるものはいない。

自分が毒をまかないよう。お金を使うときは
考えないとと思う。