日本のガン患者は金儲けの為の効果のない治療を受けさせられ、苦しみながら殺されている


海外では もう変化してるのに。日本はいつまで
続ける気でしょうか。

けっこうこういう情報は 拡散されてきてると思います。

根本原因の 発がん性のある 除草剤やら 毒性の強いネオニコチノイドとか 規制するのではなく反対に 緩和してる のも どういう考えでやってるのか。

このままでは 日本人どんどん いなくなってしまいますね。
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安保徹教授 のお話から。 知り合いがまとめてくれました。
 
●ガンは、異常な細胞ではなく、

「低酸素」「低体温」のなかで、

生き延びるために、生まれてきます。
 
逆の環境を与えれば、

ガンは自然退縮していきます。
  
●ガンは、体に悪さをする存在ではなく、

「低酸素」「低体温」という体内環境に対する、

「体の適応現象」です。 
 
●私は、研究の中で、
「生命体は自分自身では失敗しない」

ことを強く実感しました。
 
●体は、より良い方向へと動くようにできています。
 
    
●ガンの人は、細胞に

「酸素が少なく」

「リンパ球の数が少ない」

ことが特徴です。
 
●血流が悪くなると、細胞は、
「酸素不足」になります。
   
 
●ガン細胞は、

「正常細胞からミトコンドリアが削られた」

だけの違いに過ぎないのです。
元は共通の遺伝子です。
  
 
●ですから、遺伝子レベルであろうと、

細胞レベルであろうと、

ガンを死滅させようとして、

抗がん剤や放射線で攻撃すれば、
 
正常な細胞も、同じ遺伝子を使っているから、

生命そのものが、滅びることになります。
 
 
●抗がん剤は、兵器のマスタードガスをもとに、
1950年から1960年代に活発に開発され、

現在使われている主な抗がん剤は、
この時期に出揃いました。
 
●抗がん剤は、
「低酸素」「低体温」「高血糖」をもたらします。

この3つは、発ガンの内部環境そのものです。

抗がん剤治療によって、

ますますそれら3条件に拍車をかけます。

これではガンが治るはずがありません。
  
 
●ガンの人の内部環境は、

「ミトコンドリアが少なく」

「低酸素」「低体温」です。
 
逆の環境を与えれば、
ガンは自然退縮していきます。

ミトコンドリアが働きやすい環境をつくればよいのです。
 
●具体的には、
・食事の内容や、量を変えたり
・早寝を心がけたり、

・運動を始めたり
・体を温めたり

ということです。
●体を温めることによって、
ミトコンドリアが活性化します
 
●免疫力を高めるために、
一番てっとり早い方法が、

「入浴」です
ぬるめの湯に、ゆったり入るのが効果的です。
 
●熱い湯に入ると、交感神経が刺激されてしまいます。
交感神経が緊張すると、

血管が収縮し、血流が悪化します。
 
●体温+4度C、少しぬるめと感じるくらいが、

副交感神経が活発になり、
免疫力が高まります。
 
●具体的には、
40度から41度くらいのお風呂に、
10分から30分つかっているぐらいです。
 
●時間に余裕があるときは、

「半身浴」がおすすめです。

発汗するので、ときどき水分補給します。

全身浴以上に、体内の毒素が排出されます。
●実際、治った人たちに聞いてみると、
一日十二時間風呂に入った、とか聞いています。 
  
●高齢者や病気の治療中の人は、

「足湯」や「湯たんぽ」が、おすすめです。
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2番目の講演を聴いて、わたしの 好酸球性副鼻腔炎の原因が ぴったりあてはまります。
発病前に、ものすごいストレスと緊張状態が1年以上。それも 複数のことが起きて続いた日々でした。

講演を聴きながら、 薬を使わず、ステロイドに頼らず、夜中眠れなくても、 副腎疲労が起きて体がものすごくだるくて、起きられなくなっても、体がすることを邪魔せず、体の叡智を信じて、いろいろおこなってきたことが 正解だったんだと 思います。
治癒への 道も 講演の中で示されていました。

ストレスでエネルギー体の流れによどみがおきるのは本当です。
自分の思考、感情を意識しながら、 ストレスにどう反応してるのか。それが繰り返す無意識の癖になっていないか。

体を物質的にどう フォローしてゆくか。

ここは 2本立てでやっていかないと。根本にあるストレスと向き合わないといけませんね。

ものすごく貴重な講演です。亡くなってしまって、一番大事な方を失ってしまいました。