動物性であれ 植物性であれ 蛋白質は人間にとっては 異種生物の蛋白である。
異種蛋白をたべてるにも かかわらず それをアミノ酸レベルまで 分解消化吸収できてるのは
ひとえに 胃、腸の 働きのおかげだと思う。
同じ人間の 臓器を移植しても免疫抑制剤を使わないとやっては いけないわけだから、、違う種である 動物、植物を 消化、吸収できるということは すごいことなのではなかろうか。
それでも、 胃、腸が 弱って限界のとき
システムは きれいには 動かなくて中途半端な
分子量の 蛋白質が できて体はそれを異種蛋白と認識する。当然、それで構成された 肉体の組織があれば、そこも 攻撃対象になるだろう。それしか材料が作られなければ それで細胞を作るしかない? これが、自己免疫疾患や アレルギーに なってゆくのだと わたしは今 考えてる。
わたしの 推論です。
しばらく 自分にちょうど良い量の蛋白質はどのくらいか体感してみようと思う。弱ってしまってる胃、腸にあわせないといけない。
夜、自己を攻撃する抗体を抑える抗体を作ってもらうために、しばらく 尿を口に含むのだけれど、、 酸性の尿を口にしてるのは 歯には悪いだろうと 重曹を入れている。
高蛋白の日。PH5,5 位の尿に入れるとそれは クエン酸と重曹を入れたときのように
シュワ、シュワ とサイダーのようになって、
まだ,酸性が強いとがっかりさせられる。
低蛋白にした日。PHは6,0.または5,5のままなのだけど シュワ、シュワしない。この シュワ、シュワがおこららない尿を目指す。やっぱり、高蛋白は
体を酸性にする。
この方法でIGEは 半分まで落ちた。化学物質過敏症克服のためにも この奥深い尿療法を続けようと思ってる。
異種蛋白をたべてるにも かかわらず それをアミノ酸レベルまで 分解消化吸収できてるのは
ひとえに 胃、腸の 働きのおかげだと思う。
同じ人間の 臓器を移植しても免疫抑制剤を使わないとやっては いけないわけだから、、違う種である 動物、植物を 消化、吸収できるということは すごいことなのではなかろうか。
それでも、 胃、腸が 弱って限界のとき
システムは きれいには 動かなくて中途半端な
分子量の 蛋白質が できて体はそれを異種蛋白と認識する。当然、それで構成された 肉体の組織があれば、そこも 攻撃対象になるだろう。それしか材料が作られなければ それで細胞を作るしかない? これが、自己免疫疾患や アレルギーに なってゆくのだと わたしは今 考えてる。
わたしの 推論です。
しばらく 自分にちょうど良い量の蛋白質はどのくらいか体感してみようと思う。弱ってしまってる胃、腸にあわせないといけない。
夜、自己を攻撃する抗体を抑える抗体を作ってもらうために、しばらく 尿を口に含むのだけれど、、 酸性の尿を口にしてるのは 歯には悪いだろうと 重曹を入れている。
高蛋白の日。PH5,5 位の尿に入れるとそれは クエン酸と重曹を入れたときのように
シュワ、シュワ とサイダーのようになって、
まだ,酸性が強いとがっかりさせられる。
低蛋白にした日。PHは6,0.または5,5のままなのだけど シュワ、シュワしない。この シュワ、シュワがおこららない尿を目指す。やっぱり、高蛋白は
体を酸性にする。
この方法でIGEは 半分まで落ちた。化学物質過敏症克服のためにも この奥深い尿療法を続けようと思ってる。