好酸球副鼻腔炎発症の原因を探して 、ここまで
いろいろやってきたわたしです。
粘度は 下がり、 日中の 痰吐きも大幅に減り、好酸球副鼻腔炎によっておきる 粘度の高い鼻汁による後鼻漏のせいでおきてくる 喘息からも 解放されています。
原因が 胃、腸にあることに 気がついたので 何より、胃、腸の手入れには 気を使っています。
炎症は 飛び火するみたいで 副鼻腔炎のほかに
胃、も 腸も 炎症をおこしていて、自己免疫疾患は 手ごわいもんだと 思いながらの模索です。
いろいろ 体に聞いてきいてやっていて、そのつど修正しながら なので 以前書いたことでも だめだなと判断すれば もう やってなかったりします。
高蛋白は ほどほどにして 糖質はとっています。 そのほうが 体調がいいです。
昨日の ユーチューブのお話。鼻のかみかたですが 、一見なんでもない 情報のようで
奥が深いです。
鼻のあのゾーンが それほどデリケートだとは
知りませんでした。
わたしは 細胞の意識に 自分の意識を合わせる努力をするのですが、鼻のちょうどめがねが
かかるあの部分の炎症がむごくて まったく
開かず、呼吸が できなくて口呼吸に。 、、また、よこになれば 炎症の結果の鼻汁で 喘息呼吸困難になっていたころ、その部分は よく ごめんなさい。 ごめんなさいと あやまってくれてました。
アレルギーがおきれば、鼻が通っても 気管支とか狭くなって やっぱりすえないので 鼻だけのせいでは ないのですが。
息ができないと 3分くらいで 死ぬわけですからそれは もう 酸欠の体に及ぼす影響は計り知れず、 呼吸器の入り口である 鼻が健康であることは 大事なことです。
この 自己免疫疾患のもとの アレルギーに対応してもらうのに 尿療法に頼って ここまでこれたのですが。 そのほかのことも いろいろ対応しています。 栄養が取れなかったのは 胃酸の出が 落ちてきていたからなのですが
そこも いろいろ試しています。
鼻水、鼻汁は
引き金ががあると ドーと出てきます。例えば、尿を飲む、冷たい空気にあたる。逆に熱い空気にあたる。それから 花粉とか刺激するものが鼻の粘膜につくとか。
そうやって 普通に前からかめれば、すっきりします。けど 都合よく 寝る前にすっきりは
できなくて 夜中 後鼻漏と 戦うことになって熟睡できなく なったりしています。
日記をみると 寒いとき 1月、2月は 悪化します。
夕べ、あの繊細な 方法で鼻水、鼻汁をだすべくがんばってみました。
11時ごろまで やっていましたが そのときはあんまり出なくて。いよいよ寝るときになったら忙しく出てきました。
鼻の細胞に向かって がんばってくれてありがとう。空気を通してくれて フィルターをかけてくれて ありがとうって いいながら やっていました。
おかげで、夜 痰吐きでおきることもなく 熟睡できました。
体の細胞は 全力でわたしたちが 生きるために生きてくれているわけですが。 当の本体
まあ、霊体のわたし。体に乗って体験してる
わたしから 意識を向けられることもなく。
いろいろ、毒を含む食品を食べて後始末は押し付ける。。。解毒してもらいます。
ひどい想念やら、、、細胞は真剣に聞いていて 日々の私自身の思考、感情の世界に参加してるので 受けるダメージが大きいのです。
それでも、黙々と自分のできる 最大限の貢献を わたしの体のためにしています。
わたしが 感じてることは 体は間違えない。最善の努力をしてるということです。病になるには なるだけの原因とわけがあるのです。
わたしが 尿療法を信頼してるのは 、体が最高のシステムで 未だこれを越えるものはなく、尿はそのシステムの成分を含む 自分にとっての最高の薬になると 判断したからです。
感謝の念を向けたとき、意識を向けたとき その感謝の念を細胞が受け取って 変化の流れが生じるみたいです。
わたしは 昨日の画像の あの方の言葉のはしばしに感じるものがあって そうだ 乱暴に扱って 空気を通せみたいに 命令してきたけど違った。がんばってるのに 鞭うってどうする。 とやり方をかえることに しました。
がんばって 体を支えてくれる 細胞に感謝を。
いろいろやってきたわたしです。
粘度は 下がり、 日中の 痰吐きも大幅に減り、好酸球副鼻腔炎によっておきる 粘度の高い鼻汁による後鼻漏のせいでおきてくる 喘息からも 解放されています。
原因が 胃、腸にあることに 気がついたので 何より、胃、腸の手入れには 気を使っています。
炎症は 飛び火するみたいで 副鼻腔炎のほかに
胃、も 腸も 炎症をおこしていて、自己免疫疾患は 手ごわいもんだと 思いながらの模索です。
いろいろ 体に聞いてきいてやっていて、そのつど修正しながら なので 以前書いたことでも だめだなと判断すれば もう やってなかったりします。
高蛋白は ほどほどにして 糖質はとっています。 そのほうが 体調がいいです。
昨日の ユーチューブのお話。鼻のかみかたですが 、一見なんでもない 情報のようで
奥が深いです。
鼻のあのゾーンが それほどデリケートだとは
知りませんでした。
わたしは 細胞の意識に 自分の意識を合わせる努力をするのですが、鼻のちょうどめがねが
かかるあの部分の炎症がむごくて まったく
開かず、呼吸が できなくて口呼吸に。 、、また、よこになれば 炎症の結果の鼻汁で 喘息呼吸困難になっていたころ、その部分は よく ごめんなさい。 ごめんなさいと あやまってくれてました。
アレルギーがおきれば、鼻が通っても 気管支とか狭くなって やっぱりすえないので 鼻だけのせいでは ないのですが。
息ができないと 3分くらいで 死ぬわけですからそれは もう 酸欠の体に及ぼす影響は計り知れず、 呼吸器の入り口である 鼻が健康であることは 大事なことです。
この 自己免疫疾患のもとの アレルギーに対応してもらうのに 尿療法に頼って ここまでこれたのですが。 そのほかのことも いろいろ対応しています。 栄養が取れなかったのは 胃酸の出が 落ちてきていたからなのですが
そこも いろいろ試しています。
鼻水、鼻汁は
引き金ががあると ドーと出てきます。例えば、尿を飲む、冷たい空気にあたる。逆に熱い空気にあたる。それから 花粉とか刺激するものが鼻の粘膜につくとか。
そうやって 普通に前からかめれば、すっきりします。けど 都合よく 寝る前にすっきりは
できなくて 夜中 後鼻漏と 戦うことになって熟睡できなく なったりしています。
日記をみると 寒いとき 1月、2月は 悪化します。
夕べ、あの繊細な 方法で鼻水、鼻汁をだすべくがんばってみました。
11時ごろまで やっていましたが そのときはあんまり出なくて。いよいよ寝るときになったら忙しく出てきました。
鼻の細胞に向かって がんばってくれてありがとう。空気を通してくれて フィルターをかけてくれて ありがとうって いいながら やっていました。
おかげで、夜 痰吐きでおきることもなく 熟睡できました。
体の細胞は 全力でわたしたちが 生きるために生きてくれているわけですが。 当の本体
まあ、霊体のわたし。体に乗って体験してる
わたしから 意識を向けられることもなく。
いろいろ、毒を含む食品を食べて後始末は押し付ける。。。解毒してもらいます。
ひどい想念やら、、、細胞は真剣に聞いていて 日々の私自身の思考、感情の世界に参加してるので 受けるダメージが大きいのです。
それでも、黙々と自分のできる 最大限の貢献を わたしの体のためにしています。
わたしが 感じてることは 体は間違えない。最善の努力をしてるということです。病になるには なるだけの原因とわけがあるのです。
わたしが 尿療法を信頼してるのは 、体が最高のシステムで 未だこれを越えるものはなく、尿はそのシステムの成分を含む 自分にとっての最高の薬になると 判断したからです。
感謝の念を向けたとき、意識を向けたとき その感謝の念を細胞が受け取って 変化の流れが生じるみたいです。
わたしは 昨日の画像の あの方の言葉のはしばしに感じるものがあって そうだ 乱暴に扱って 空気を通せみたいに 命令してきたけど違った。がんばってるのに 鞭うってどうする。 とやり方をかえることに しました。
がんばって 体を支えてくれる 細胞に感謝を。