冬になって 、気温が下がると また鼻汁が
沢山出るように。
夏のあの調子のよさは どこへ行ってしまうのか。
わたしは 好酸球性副鼻腔炎の本当の原因がわからないので、いろいろ試してる。
はじめのころは、真菌、カビを疑っていた。
その後は、アレルギーを。
その対策を徹底してきた。でも 熱いとよくて
寒いと悪化するのは 何故?
ビタミンDが 下がるからかな。外に出ないし
お日様も出ない。おそらくだけど、 体が自前で作るビタミンDは サプリでとる量よりずっと多くてしかも安全なのだ。わたしは 年取ったから合成力も落ちてるだろうけど、それでも夏の具合のよさを考えれば、作ってくれてたんだろう。、、、日焼けしたい。太陽が恋しい。
雪国だから 本当に残念。
以前と比べたら、格段に良くなっていて 夜中おきてることもずっと減ったし、喘息のヒューヒューも 出ない。でも 鼻汁ネバネバしていて
耳の鼓膜の裏まで かゆい。
これは つまり、炎症が起きてるってこと。
原因を追って、医療の文献をみる。
そこには、ウイルス、真菌、黄色ブドウ球菌
などの感染が原因の可能性もあるとある。
そしてやっぱり、アレルギーと書いてあるものも。
抗生物質が効かない点で、 わたしは アレルギーとカビ説をとって対応してきたけど、
ブドウ球菌も薬剤耐性がすごくて 薬は効かないものが、ある。
長いこと病院で働いたので、これをもらった可能性もあるかと視野に入れる。
眠れるようになっても うつ伏せ寝で呼吸の確保をしてるので、目が痛む。視力も落ちてる。
こっちのほうも 心配。
いろいろやってるせいで、鼻詰まりにも だんだん対応できるように なってきた。
もう一息なんだけど。
わたしには どうも ビタミンDの血中濃度が
鍵のような気がしてしょうがない。喘息も冬には悪化する人が多い。
Dは、今まで考えられてきたようなものより、ずっと大事でステロイド様ホルモンとして働くとネットの情報であったのだが、この 寒暖差で具合が悪くなるのは それが原因では ないのかと思っている。
そうであれば、日焼け止めとか使って ビタミンDの生成を止めてるのを考えると この10年くらいで 難治性の病が増えた影に ビタミンDの血中濃度の低下があると推測できる。
残念なことに 日本の医療は本当に遅れていて
整形外科で計ってもらう Dの検査では
わからないらしい。やっぱり、保険は効かなくても、栄養療法のドクターのとこでDを計ってもらわないと正確には わからない。
好酸球性副鼻腔炎は、大人の病気で子供はならないらしい。これって 日焼け止めの使用とか
だんだん、体がビタミンDを合成する能力がおちてくるのと関係があるのでは ないか。
冬にインフルエンザや 風邪に負けるのも
ビタミンD濃度と関係があるのかも。
どこかで 光線療法というのを 見かけたのでちょっと調べてみようかと思う。
沢山出るように。
夏のあの調子のよさは どこへ行ってしまうのか。
わたしは 好酸球性副鼻腔炎の本当の原因がわからないので、いろいろ試してる。
はじめのころは、真菌、カビを疑っていた。
その後は、アレルギーを。
その対策を徹底してきた。でも 熱いとよくて
寒いと悪化するのは 何故?
ビタミンDが 下がるからかな。外に出ないし
お日様も出ない。おそらくだけど、 体が自前で作るビタミンDは サプリでとる量よりずっと多くてしかも安全なのだ。わたしは 年取ったから合成力も落ちてるだろうけど、それでも夏の具合のよさを考えれば、作ってくれてたんだろう。、、、日焼けしたい。太陽が恋しい。
雪国だから 本当に残念。
以前と比べたら、格段に良くなっていて 夜中おきてることもずっと減ったし、喘息のヒューヒューも 出ない。でも 鼻汁ネバネバしていて
耳の鼓膜の裏まで かゆい。
これは つまり、炎症が起きてるってこと。
原因を追って、医療の文献をみる。
そこには、ウイルス、真菌、黄色ブドウ球菌
などの感染が原因の可能性もあるとある。
そしてやっぱり、アレルギーと書いてあるものも。
抗生物質が効かない点で、 わたしは アレルギーとカビ説をとって対応してきたけど、
ブドウ球菌も薬剤耐性がすごくて 薬は効かないものが、ある。
長いこと病院で働いたので、これをもらった可能性もあるかと視野に入れる。
眠れるようになっても うつ伏せ寝で呼吸の確保をしてるので、目が痛む。視力も落ちてる。
こっちのほうも 心配。
いろいろやってるせいで、鼻詰まりにも だんだん対応できるように なってきた。
もう一息なんだけど。
わたしには どうも ビタミンDの血中濃度が
鍵のような気がしてしょうがない。喘息も冬には悪化する人が多い。
Dは、今まで考えられてきたようなものより、ずっと大事でステロイド様ホルモンとして働くとネットの情報であったのだが、この 寒暖差で具合が悪くなるのは それが原因では ないのかと思っている。
そうであれば、日焼け止めとか使って ビタミンDの生成を止めてるのを考えると この10年くらいで 難治性の病が増えた影に ビタミンDの血中濃度の低下があると推測できる。
残念なことに 日本の医療は本当に遅れていて
整形外科で計ってもらう Dの検査では
わからないらしい。やっぱり、保険は効かなくても、栄養療法のドクターのとこでDを計ってもらわないと正確には わからない。
好酸球性副鼻腔炎は、大人の病気で子供はならないらしい。これって 日焼け止めの使用とか
だんだん、体がビタミンDを合成する能力がおちてくるのと関係があるのでは ないか。
冬にインフルエンザや 風邪に負けるのも
ビタミンD濃度と関係があるのかも。
どこかで 光線療法というのを 見かけたのでちょっと調べてみようかと思う。