編み物をしながら 耳はユーチューブに聞き入ってる 時間。わたしの時間です。
ホ、オポノポノのヒューレン博士のお話とか
クスリ絵の丸山先生の お話とか。
昨日は はじめて 近藤誠先生のおはなしを聞きました。まだ、本を読んだことはないです。 やはり 傾聴に値するお話だと思います。
無駄な治療を受けないためにも 、医療費を膨らませて結局自分たちの首をしめないためにも
大事だなと思います。
血圧のお薬の話は 友人たちとお茶のみしても話題になります。 飲んでる人の多いこと。
いろいろ勉強した人が すっぱりクスリを止めました。 血圧 同じだったそうです。
何のために お金払って飲んでいたのか。
無駄なことだったと言っていました。
止めて上がる人もいると思うのでみんな同じでは ないでしょうが。
話題になったとき、昔は年齢+90までは 正常と言われてた話。
血圧さげるから 脳に流れるべき血液不足して認知症増えたのではないかと素人でも 考えてしまう話。お話の中では もっと怖い副作用があります。
お葬式の日、80代、90代の人たちが集まったとき、 医者好きの人は長生きしないと話してるのを聞いて、よーく みてるなあというのが感想でした。薬もらっても 飲まないで捨ててる人がまた 沢山いました。 飲むと、胃が痛くなる。下痢する。体が調子悪くなるから。
もらわなければいいのに。医者に言えないから
もらうは もらって 捨てる話。
痛みが増したと 話すとどんどん 薬が増えていって だからといって よくもならない話。
何のために医者にいくんだ?と疑問に思うわたし。近頃は 介護認定のために主治医は必ずいるみたいで。
医療も 経済なんですね。