化学物質過敏症なのだと思う。
昨日りんごを ふた切れ食べた。食後舌がしびれて違和感がすごい。
これ、 さくらんぼ食べたときもすごかった。
ぶどうでも あった。
今も唇の端がしびれてる。
農薬の影響だろうと思う。野菜より、果物のほうがひどい。
除草剤や農薬や 遺伝子改良の食べ物があふれてるせいで、 腸や肝臓や 腎臓など 内臓に影響が出て 体が過敏になってゆく。 化学物質過敏症は増えてゆく一方だと思う。
毒に対して 体が 反応してる 正常なことだと思う。
化学物質過敏症の専門医は なかなか 探せない。農薬だってすごい種類があるのにすべての化学物質を網羅して 検査すること事態無理だし、かりに 調べても 排除できる 体制もむずかしい。空気も汚染されてる。
食べものも、 素性というか 何を使って育てたかまでわかることは 難しい。まして育てた土に除草剤が撒かれてるかどうか、なんてわからない。
ドクターだって 薬が怖くて使えない患者を治すのは 難しいだろうし、第一利益が出ない。
それでも、この反応を示す人は増えてゆく。
体が 毒を拒絶する正常なことだとわたしは思う。
今の課題は
アレルギーからおきる 炎症反応にどう対応するか、医療の助けなしに。
医療は、すなわち 薬の世界で 化学物質の世界なのでそこにはいけない。
わたしは 今、 体内にある物質での治癒を
試みてる。尿もそうだし、 クエン酸も
重曹も もともと体内にあるものだ。
そして 周波数治療を試してる。
毎日いろいろと行ったおかげで 眠れるようになったし、咳き込みも今は ない。
でも 秋のアレルギーがはじまって、気管支も反応してるのが わかってこわいなと思う。
一番頼りになるのは 尿療法で 今、今起きてるからだの反応に 瞬時に対応してる。
尿のことを 書いてる人が 人工に作ってもらえば、数千万はかかると言っているのを昨日聞いた。それはもう 高い高い薬になるだろう。
その人にぴたっと合って副作用もない 物質が4000種くらい入っていて 他の人がそれを作ることは できないだろう。体の叡智の結晶を毎日排泄してる。
わたしの体は 病人の特徴である 酸性に大きく傾いてる。 酸性がきつく一日の中でアルカリに変動する 時間がない。
普通朝は弱酸性でも 夜はアルカリになってゆく。アルカリ性の食品をとれば アルカリに傾く。それが がんとして 酸性のままで これが病気の根本原因のひとつだと思う。
その対策に クエン酸、と少々の重曹を飲んでみている。
けれど 一番欲しいのは アレルギーの原因になってる抗体なのだ。抗体を再び口から入れて 抗体の抗体を作ってもらってアレルギー反応を抑えたい。それには 尿しかない。
なので、具合の悪いときは沢山飲みたい。
酸性尿のわたしは 沢山飲めば、ますます 体が酸性に傾くので それは 無理だと判断していた。
昨日ある人の講演を聞いていた。その人は薄くても同じように効いてゆく話をしていた。
濃度の薄いものは 濃いものに入りやすく浸透しやすいということを 話していた。ホメオパシーも すごい 希釈をして薄くする。
聞きながらひらめく。尿療法は一種のホメオパシーだと思ってきたけれど、希釈すれば 、酸性の影響を大きく受けずに 体内に入れられる。
もし、本当に薄くしても効力が変わりないなら、具合の悪いときに今より 体に入れられる。水で希釈して試してみよう。
咳が止まらず、具合が悪いとき、尿療法で裏切られたことはない。わたしは 体が持つ偉大な叡智を尊敬している。
体の 症状は毒素排泄のための最善の策だろう。しかし症状のせいで 体は壊れてゆく。体はその修復にも 全力をあげてるだろうと思う。
不安なときに、眠れないときに 尿を飲むとその感情から 解放されるのが 不思議だ。
わたしに できる 一番のことは 毒を体に入れないことなのだけど、食べ物が恐ろしいことになっている。
日本にオーガニックの巨大市場が出ないことが不思議。みんなこんなに安全な食を求めてるのに。利益もあがりそうなのに。
昨日りんごを ふた切れ食べた。食後舌がしびれて違和感がすごい。
これ、 さくらんぼ食べたときもすごかった。
ぶどうでも あった。
今も唇の端がしびれてる。
農薬の影響だろうと思う。野菜より、果物のほうがひどい。
除草剤や農薬や 遺伝子改良の食べ物があふれてるせいで、 腸や肝臓や 腎臓など 内臓に影響が出て 体が過敏になってゆく。 化学物質過敏症は増えてゆく一方だと思う。
毒に対して 体が 反応してる 正常なことだと思う。
化学物質過敏症の専門医は なかなか 探せない。農薬だってすごい種類があるのにすべての化学物質を網羅して 検査すること事態無理だし、かりに 調べても 排除できる 体制もむずかしい。空気も汚染されてる。
食べものも、 素性というか 何を使って育てたかまでわかることは 難しい。まして育てた土に除草剤が撒かれてるかどうか、なんてわからない。
ドクターだって 薬が怖くて使えない患者を治すのは 難しいだろうし、第一利益が出ない。
それでも、この反応を示す人は増えてゆく。
体が 毒を拒絶する正常なことだとわたしは思う。
今の課題は
アレルギーからおきる 炎症反応にどう対応するか、医療の助けなしに。
医療は、すなわち 薬の世界で 化学物質の世界なのでそこにはいけない。
わたしは 今、 体内にある物質での治癒を
試みてる。尿もそうだし、 クエン酸も
重曹も もともと体内にあるものだ。
そして 周波数治療を試してる。
毎日いろいろと行ったおかげで 眠れるようになったし、咳き込みも今は ない。
でも 秋のアレルギーがはじまって、気管支も反応してるのが わかってこわいなと思う。
一番頼りになるのは 尿療法で 今、今起きてるからだの反応に 瞬時に対応してる。
尿のことを 書いてる人が 人工に作ってもらえば、数千万はかかると言っているのを昨日聞いた。それはもう 高い高い薬になるだろう。
その人にぴたっと合って副作用もない 物質が4000種くらい入っていて 他の人がそれを作ることは できないだろう。体の叡智の結晶を毎日排泄してる。
わたしの体は 病人の特徴である 酸性に大きく傾いてる。 酸性がきつく一日の中でアルカリに変動する 時間がない。
普通朝は弱酸性でも 夜はアルカリになってゆく。アルカリ性の食品をとれば アルカリに傾く。それが がんとして 酸性のままで これが病気の根本原因のひとつだと思う。
その対策に クエン酸、と少々の重曹を飲んでみている。
けれど 一番欲しいのは アレルギーの原因になってる抗体なのだ。抗体を再び口から入れて 抗体の抗体を作ってもらってアレルギー反応を抑えたい。それには 尿しかない。
なので、具合の悪いときは沢山飲みたい。
酸性尿のわたしは 沢山飲めば、ますます 体が酸性に傾くので それは 無理だと判断していた。
昨日ある人の講演を聞いていた。その人は薄くても同じように効いてゆく話をしていた。
濃度の薄いものは 濃いものに入りやすく浸透しやすいということを 話していた。ホメオパシーも すごい 希釈をして薄くする。
聞きながらひらめく。尿療法は一種のホメオパシーだと思ってきたけれど、希釈すれば 、酸性の影響を大きく受けずに 体内に入れられる。
もし、本当に薄くしても効力が変わりないなら、具合の悪いときに今より 体に入れられる。水で希釈して試してみよう。
咳が止まらず、具合が悪いとき、尿療法で裏切られたことはない。わたしは 体が持つ偉大な叡智を尊敬している。
体の 症状は毒素排泄のための最善の策だろう。しかし症状のせいで 体は壊れてゆく。体はその修復にも 全力をあげてるだろうと思う。
不安なときに、眠れないときに 尿を飲むとその感情から 解放されるのが 不思議だ。
わたしに できる 一番のことは 毒を体に入れないことなのだけど、食べ物が恐ろしいことになっている。
日本にオーガニックの巨大市場が出ないことが不思議。みんなこんなに安全な食を求めてるのに。利益もあがりそうなのに。
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