前回、ミネラル、ミネラルと書いていますが これは いわゆる 鉄や亜鉛やマグネシウムやカリウムのような沢山いる

主要ミネラルでは なくて もちろん、それは すごく大事で必要ですが すっかり抜けてるのは

おそらく 微量金属ミネラルだと思うので そちらのことを書いています。微量でいいらしいのですが必ずいります。

 

わたしは 一日300mgを3回飲んでいます。わたしを苦しめていた 粘性の高い白いきらきら

と網状に輝く鼻汁は 止まっています。 まだ 出ますが ひところよりずーっと減って 鼻詰まり

もあまりなくなりました。もちろん、腸のお手当てもかかしません。

 

さて 病の原因のふたつめですが。これ ドリーム先生のとこで 神様が何度も おしゃっていた

自分を愛せない 大事にしないことが ふたつめの 原因になると思います。

 

 

何より優先してしなくては いけないことは 自分を愛すること。大切にすること。

 

どのメッセージより 優先されるメッセージだと思って読みました。

 

自分というのは 身体だけではなくて 霊体を含む全体ですが 自分が自分を否定したり

さげすんだり、そこまで行かなくても 、自分の尊さが わからないと 自分のことを大事にできなくてどうでもよくなります。自分に与える食べ物も おいしければ 何でもよくなります。

おいしいことを優先して何が入ってるかは 気にしません。

 

病になったとき どうやって 治したらいいかわからないので 自分の身体の病の治療も すべて他人に丸投げしてしまいます。

普通そうしますよね。それが 最善の道だと思ってしまいますよね。

それより、自分が病になってることが 受け入れられないと思います。

 

それが どんな医療なのか 本当に治癒の道に繋がるのか わからないまま。大きな依存をするわけですが 結果が良いとは限りません。

 

 何度聞いたでしょう。治らないと言われた。

 

自分が大事なので 治せないところに通う選択は しません。

治せないから 治らないというのです。通うなら治せるところです。

 

治す。 自分で治す。 原因は自分にしかわからない。その意志がものすごく大事になってきます。

 

日々 思考することを、 自分の細胞は 耳をそばだてて聞いています。ここがポイントだと思います。 つまり、自分の意志を 細胞もまた実行してゆくのです。

 

正常な細胞を意識することが 正常な細胞を再生させてゆく。

 

細胞が 自分たちは いらないんだ。どうでも いいんだと傷つくような思考をしてると

良い方向に向かえません。身体の振動数が落ちて重くなってゆくのだと思います。

 

そういう思考を浴びながら がんばって 健康な体を維持しようとする細胞たちのけなげさに気がついてあげないと。どんな病になったにしろ それは 身体が生きようとした最善の選択のように 感じます。そうしないと 耐えられないほど入ってくる毒で身体が死んでしまう。それくらいなら どこかの臓器を犠牲にしても 尚身体を生かそうとしてる。

 

症状というのは 身体があげてる悲鳴です。 止めてしまうと ますます原因がわからなくなってゆく。

治癒へ向かいだすと 症状が変わるわけですから 治癒へむかってるかどうかわかります。

他にも 貧血が良くなるとか 気分が良くなるとか 爪や髪の状態が良くなるとか 指標になるものがいろいろあります。良くなる方向へ 方向へと自分を連れてゆくことが大事です。

 

 

自分を大事にしていないと 思考の癖になかなか気がつきません。毎日自分の思考を観察していると 自分が 自分をどう扱ってるかわかります。

小さな子供の頃からの 刷り込まれた思い癖など すべて無意識でしてるのでまさか 自分がそんなふうに 自分を傷つけていたなんて と わかるまで時間がかかります。

 

 どうして自分だけこんなめにあうんだとか考えてしまいます。

 

 

 

 

細胞が喜ぶというのは 感覚的に難しいと思います 。が わけもなく わくわくと身体が軽いときがあると思います。細胞が喜んでいるのです。

 

わたしは 潜在意識の自分。ローアーセルフの存在に気がついたときも愕然としました。

大きな 大きな 自分自身を無いように扱ってそれまで 生きてきたことが 初めてわかりました。

 

わん、わん、泣いたのです。わたしでは なくて 潜在意識の自分が。

小さな3歳くらいのわたしが 自分の存在に気がついてと泣きながら訴えるのです。

孫がママに抱きしめられてるときに それが 起きて、、、しかも それが 自分だとわかるので

驚いたものです。

 

尊い 自分自身の奥深さに 気がついていないで 生きてきた人生でした。

誰でも 、どんな人も 同じく尊いかけがえのない存在です。

 

先日のドリーム先生の 身体の爪や 骨や 血液にそれぞれ

ありがとうを言う ワークを わたしが やると決めたので 体中の細胞が わくわくと

嬉しそうに期待して いつ自分の順番がくるのか いつかと 待っているのがわかります。

これまで スポットライトを浴びるように 感謝の光を送ってもらうなんて なかったわけですから

ものすごく 嬉しそうです。

 

こんなに 身体の細胞が わくわくと 期待して待ってるなんて。小さな骨まで認識して感謝できるかどうか。 わたしが 忘れたら悲しいだろうな。

 

今まで当たり前に、働いてもらっていた 全細胞のこと 普通すぎていちども 感謝など

してこなかった 自分のことを思います。

 

今日の記事は 先日の 「癌の方は必見です」と 「体のこと」を読ませていただいたので

書けた記事です。