ドリーム先生が、ブログで紹介してくださったので、読みに来てくださった方が

増えました。ドリーム先生の影響力大きいですね。

 

いいねをいただくと とりあえず自分もその方のブログを読みに行きます。

わたしの場合 個人的な 病の記録なので それほど楽しい笑える内容には

ならないので 読みに来てくださる方もまあ限られています。

 

いろいろな方のブログを読んで 病で苦しんでる方が 本当に多いと実感します。

今の医学で 難治。難病。そういう診断がなんて多いのか。

本当は 原因がわからない。 対症療法なので 薬の副作用などいろいろからんで

ますます複雑になって 難治化してゆく。

 

原因にいたらなければ 治らないですよね。

わたしのようなものでも 勉強して探して 身体で試して思うことは

 

 とりあえず身体の大事な反応にかかわる中心物質。 ミネラルや ビタミンを補充してみることは ものすごく 大事です。

 

身体にはいろいろなシステムがありますが 微量金属ミネラル〔70種はある〕や ビタミンなしには

健康な体は 作られないようです。特に農業が ここ何十年と 化学肥料中心になってるので

肝心のミネラルや ビタミンは いくら 野菜や果物を食べても 摂取できません。

 

昔に比べて 癌やら わけのわからない病気が増えてる背景に 農業の崩壊があります。

どんなに 綺麗でおいしそうで 甘くておいしくても 肝心のものが 入っていません。

 

そして なるべく 遺伝子も対応できないような 合成化学物質 農薬、保存料、着色料、

鮮度保持剤、除草剤など 身体に入れないことです。

これらは、最近 口に入るようになりましたが、 たかだか 100年くらいの時間で

身体の細胞は そういうものに 対応できません。排泄が間に合わず、捨てることができないと貯め込んでしまいます。

 

わたしは 小麦で 失敗したので 小麦のことをかけば、 まず 昔の小麦とは

違います。人間に都合の良いように改良されていますが、それは 作る人にとって

都合よく改良されていても、食べる人にとってよいものでは なくなっています。

腸が 薄くなって隙間ができて そこから 食べ物の大きな分子が 身体に入るので

免疫細胞が攻撃してアレルギーになります。

 

腸を薄くしてしまうものは 他にも沢山あって リーキガット症候群の原因はと検索すれば

沢山出てきます。

小麦のほとんどは 船で運ばれます。ポストハーベストというのでしょうか。

収穫後に 農薬処理した小麦粉ですが。 ゴキブリもねずみも 食べず カビですら

はえないそうです。そういうゴキブリですら食べて死ぬので食べないものを食べてるのが

現実だとしたら。それはもう病になってあたりまえです。

 

そういえば、昔我が家にねずみが 入り込んだことがあって。 どうも 箱買したさつまいも

の箱に 入ってきたみたいなのですが。 そのネズミさん、 冬なので越冬用に買ってあった 人参や芋や野菜の類には目もくれないで 無農薬 無肥料、除草剤なしの 夏には 虫がわいて

大変だったお米ばかり 食べていました。 当時 なんて利口なんだろう。毒が含まれてるもの

みんな避けてると感心したものです。 人間って ねずみより ずっとばかなんだ。

身体にものすごく悪いもんでも 平気で食べてる。、、、、毒を察知する感覚がものすごく

衰えてると思いました。嗅覚が鈍くなるのは非常に危ないですね。

 

わたしは 退職後 お昼をお弁当から うどん、パスタ 、パンに変えて4年目くらいでひどい副鼻腔炎になって 玉突きのように あちこち 身体が悲鳴をあげる状態でした。原因を探すのに

大変な日々でした。

 

 

 

何もしらずに わたしたちは 深くも考えず病気になっています。医療現場では 何を食べてるか なんて 聞かれませんよね。

 

でも わたしたちの 身体は 間違いなく 今食べてるもので作られていきます。

 

病気になる 大きな原因のひとつは 食べてるものが間違ってるからです。

 

試しに ミネラルや ビタミンを体に補ってみてください。身体が一ヶ月くらいで違ってきます。

漢方や 薬草や ハーブの類も つきつめれば そこに含まれるミネラルを摂っているのです。