エネックスの原料は、日本産出の天然鉱石(神の石か隕石とも言われる)だそうです。

 

わたしは この鉱物の 働きを知るたびに 十種の神宝のことを思い出してしまう。

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十種の神宝』ウィキペディアから抜粋。
 

十種神宝(とくさのかんだから)とは、『先代旧事本紀』の天孫本紀(巻3)に登場する天璽瑞宝十種(あまつしるし-みずたから-とくさ)を指す。記述によると饒速日命(にぎはやひのみこと)が天降りする際に、天神御祖(あまつかみみおや)から授けられたとする。


 

概要
分類すれば、鏡2種、剣1種、玉4種、比礼(女性が、首に掛けて、結ばずに、左右から同じ長さで前に垂らすスカーフ様のもの)3種となる。これを三種の神器に対応させて、鏡は八咫鏡、剣と比礼は草薙剣、玉は八尺瓊勾玉であるとする説もある。
 
十種神宝の内容は以下の通りである。
 
沖津鏡(おきつかがみ)
辺津鏡(へつかがみ)
八握剣(やつかのつるぎ)
生玉(いくたま)
死返玉(まかるかへしのたま)
足玉(たるたま)
道返玉(ちかへしのたま)
蛇比礼(おろちのひれ)
蜂比礼(はちのひれ)
品物之比礼(くさぐさのもののひれ)

 

あまつしるし
十種神宝は『記紀』には出てこないが、天津神の子であることを示す「あまつしるし」は、『記紀』ともに神武天皇の段に登場し、『古語拾遺』などにも記載がある。漢字は古事記は「天津瑞」、日本書紀は「天表」、古語拾遺は「天璽」とそれぞれ当てている。各記述の相違は以下である。
古事記 - 単に天津瑞とだけしている。
日本書紀 -「天羽々矢(あまのははや)」と「歩靱(かちゆき)」。武具らしき物を天表としている。
古語拾遺 - 現在も皇位の表徴として有名な、三種の神器を天璽としている

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このなかの 4つの玉というのは いずれも 宇宙から地上にもたらされた 隕石のようなもので

もしかしたら 放射性物質 ではないかと思う。

 

このなかの 死返玉というのが エネックスの 鉱石と ダブって見えてしまう

普通であれば 死んでるような 事例から よみがえってくる その働きは通常では

考えられないような 奇跡に見える。

 

この石の情報に 縁になる人も少ないだろうし 縁になっても そのすごさに気がつけるかどうか、、、、、、自分が身体にあててみて 思うことは 今までこんなものにあったことはないなあという深い安らぎのようなものだ。ただ、 人間の創造の力は 大きい。 もしかしたら効果効能を

を読んで 信じ込む可能性もあるのかなっても 思う。

 

映像を見る前に 起きるからだの感覚を素直に受け取るのが一番かも。

 

クリームを体験したわたしの友人は リウマチを心配してる。腫れた指にぬってみたけど

痛みは治まらなかった。 それだけでは だめだということなのだと思う。

 

友人は 整形の抗生物質を 山のように飲んでる。いろいろ作用してるものがあるのだと

思う。