昨日光の13日間が始まるかもしれないと予測してましたが、
始まりませんでした。まだ未熟です。
しかし地球、太陽系が本当に光に包まれるのかというのも
半信半疑という感じなので、もう一度生命の作用の反応を
見たらやはり今年来そうな感じです。
今度は4月7日と出たので、この日はマヤ暦ではどんな日
なのか調べてみました。
なんと第5の城、赤い月の13日間のスタートです。
赤い月は浄化、新しい流れを意味します。
そして第5の城は再スタートに備える感動のクライマックス
です。
生命の作用とマヤ暦は全く関係がありませんし、
私もマヤ暦を調べた後に生命の作用で判断してるわけ
ではいないのに、このような日が当てはまるという事は
可能性がある気がします。
光の13日間が始まる光の塊は、
天の川銀河の中心の射手座Aからやってきます。
私は今までそれを3次元的に捉えていましたが、
ひょっとしたら違うのかもしれません。
3次元的に考えれば、射手座Aから地球までの距離と
光の速さからすれば、いつ頃到着するというのは明確です。
しかし実際は地球がアセンションできる準備が整った時点で
光の13日間がやってくるのかもしれません。
次元上昇ですから、3次元的に考えては捉えられないのかも
しれません。
もちろん私の判断が未熟な点もあるし、そもそも地球が光に
包まれる事なんてあるわけないかもしれませんけどね。
ただもし光の13日間が起こったら大変な事になるので
準備だけはしておいて下さい。
あ~っ、そうすると災害の予測もその都度してしてかないと
違ってくるのかな。私は1月20日前後にM10以上の地震が
志摩半島沖に起きると読んでたんですが、
もう一度判断しなおしてみます。
アセンションに関する情報は、「アセンション 光の13日間」という下記のMixiページにまとめてありますので、ご興味のある方はご覧下さい。