竹林(2018/3/1) | umedastyleなAV生活

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竹スピーカーKaguyaの情報、開発裏話など、時には、脱線することも

昨日は、店を臨時休業にさせていただいて、京都、大山崎に行ってきました

ここに伺うのは、もう、4度目くらいになると思うのですが、いつも違うルートで行きます
最初は、友人2人と妻と、別の車でもう2人、計6人でお邪魔しました
その時は、和歌山から高速で、阪和道、近畿道、名神と乗り継いで1時間半くらいでした

2度目からは妻と二人、出来るだけ高速代を節約して、無料の高速、京奈和道を使いましたが、その頃は、未だ、京奈和道が途中で切れていて(未だ切れているところはあって全線つながっているわけではありません)
途中で乗り継ぎを迷って、かなり距離と時間をロスしてしまいました

3度目は前回のミスを繰り返さない様に、調べて行ったのですが、最後に高速の出口と、別の高速への乗り継ぎを間違えてしまって、余計な高速代を支払い、距離と時間を少しロスしてしまいました

今回は、京奈和道が一度は一般道に降りますが、次に乗ると、郡山まで迷わず行くことができて、最後の有料区間は使わずに、一般道で行くことにしました

と言うことで、郡山から大山崎まで、ナビの設定をすると、大きく大阪の方に迂回するルートが示されたので、いくらなんでも、もう少し真っ直ぐに行くルートがあるだろう、と思ったのですが、ほとんど知らない土地ではナビに頼らざるを得ない、逆らわずにナビの通りに走ると、多分、生駒山の麓を抜け、170号線に入って、枚方を経由し大山崎まで
結局目的地には着いたけれど、かなり大回りしたのではないかと思います

 

 

 

大山崎の竹林は何度来ても美しく、嵯峨野の様な観光地化された美しさではないけれど、整備された竹林の中は気持ちが良いです

お土産を沢山いただいて、荷物が重くなり、帰りも高速は使わず、同じ道を引き返しましたが、途中で郡山まで行かず、そのまま170号線を真っ直ぐ帰り、途中で新しくトンネルが出来て近く便利になった480号線で笠田まで、その後京奈和道で岩出、最後は一般道で和歌山まで、高速代は使わずに帰ってきました


前回、もう少し少ない量を乗用車(ノート)に積んで帰った時は重さを感じたので、今回はそれよりも重く、軽だったので心配したけれど、流石にトラックですから、むしろクッションが良くなったくらいで、帰りの方が気持ち良く帰ってこられました