昨日は定休日で大阪市立美術館に日展を見に行ってきました絵心も無く、字は凄い悪筆の私で、美術館に足を運ぶことなど、ほとんど無い私ですが、行ってみてとても良かったです
出来れば、もう一度行ってゆっくり見たいと思います
それで、帰ってきてネットで検索してみると、日展のホームページがあって
http://www.nitten.or.jp/
展示してあった作品をもう一度見てみると、やはり、本物を目の前で見るのと、ネットで写真を見るのとでは全く違いますね
絵の見かた、良さと言うのは私にはわかりませんが、好き嫌いと言うのはあります。
私の好きな作品、印象に残った作品を抜き出してみました
http://www.nitten.or.jp/sakuhin/41/41159.html
http://www.nitten.or.jp/sakuhin/41/41084.html
http://www.nitten.or.jp/sakuhin/41/41083.html
http://www.nitten.or.jp/sakuhin/41/41014.html
http://www.nitten.or.jp/sakuhin/41/41120.html
http://www.nitten.or.jp/sakuhin/41/41053.html
http://www.nitten.or.jp/sakuhin/41/41168.html
http://www.nitten.or.jp/sakuhin/41/41234.html
ネットで見ていると、ほとんど感じませんが、本物を目の前で見た時に感じる迫力は凄いですね
これがテレビやコンピュータのディスプレイで感じられるようになれば良いのですが、テレビの美術番組を見ていても、そう言う点では今のハイビジョンテレビの技術もまだまだ研究の余地があるのではないかと思います。