花火撮影(2010/7/20) | umedastyleなAV生活

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昨日、港まつりの花火大会を当店の屋上から写しました
花火はシャッターをどこで切るか?が一番の問題の様です
どこからどこまでシャッターを開放しているか?
打ち上げ前から開いて、花火が開ききるまで、開いていると、花火の全体が写るけれど、ただの光の塊になってしまう
花火が開いてからだと、残り火の暗い画像になってしまう
兎に角、花火が打ち上がる度に、タイミングを変えて、シャッターを押してみました
今朝、見てみると、中に面白いのが一枚
ヒマワリの様に開いた花火

シャッターを切る時には思っていなかった画像です

花火の合間に、反対側のJR和歌山駅方面を、花火と同じ設定で、シャッターをしばらく開放して写してみました
カメラのオート設定で写すより面白い写真になったと思います

先日、迷惑投稿を避けるために、アルファクラブのページを書き換えていて、中の写真を見えなくしてしまいました
原因がわからず、もう少し時間を掛ける必要があります
取り合えず、ここに昨日の写真を載せておきます