昨日、完成した新しいKaguya type-skを友人が経営する喫茶店Burfordに持って行ったところ、彼もとても気に入ってくれて、早速写真を撮り、自身のFacebookのページにアップしてくれた様です
いくつか駄目出しをしていただきましたが、大きな問題では無いので、これでほぼ完成形と言うことになると思います
問題は、この竹が潤沢に手に入るかと言うことになります
もちろんスピーカーの価格は上がりますが、この竹を使うメリットから言うと、十分その価値はあると思います
夜、オーストラリア人の友人、サイモンさんが店に来てくれました
彼には、作る前から、この竹、新しいディフューザー等見ていただいていたので、完成したことを告げると写真を何枚か撮っていきました
Kaguya type-skはtype-sより価格を上げたことを言えなかったのは、私の英語力の無さです
彼と話す時は、いつも私の全能力を、彼の英語を聞きとり、そして、それに英語で応えることに使っているので、余裕がありません
今日もいらっしゃると言っていたから、それまでにtype-skの英語のパンフレット(価格入りの)を作っておくことにしましょう