立体写真撮影にでも行ってみよう(2010/8/31) | umedastyleなAV生活

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竹スピーカーKaguyaの情報、開発裏話など、時には、脱線することも

今日は定休日、先日お話しした方法で立体写真のデーターを撮ってこようかと思っています。
立体コンテンツがまだまだ少ない今、私が作った立体データをまとめてディスクに保存し、立体テレビを買っていただいたお客さまで、見ていただける方にお渡ししようかと思っています。

最近、私のiPadはその主な用途が電子書籍を読むことになっています
しかも、著作権切れの無料の本ばかり
起動時間がかからないので、読みたいと思った瞬間、わずかな時間でも、読むことが出来ます
iPadで本を読む時、良いことは、字が大きいこと
気持ちがアンチエイジングで文庫本を読む時にメガネを拒否して小さな字を追いかけていると頭が痛くなってきます
そして、少し読むと、嫌になって止めてしまう
学生時代から、20代の頃は通学、通勤電車の中で、けっこう本を読んでいたのですが、それ以降はほとんど読まなくなりました
しかし、iPadで読むようになってからは、目にも負担が少なくなった様に思います
そして、それは読むスピードも速くしたように思います
段々、速読に近くなってきている様に思います
一冊の本を数分で、と言うところまではいきませんが
やはり、読みやすいと言うことは良いですね