今朝のBSプレミアム、特選オーケストラライブは
序曲「レオノーレ」第3番ハ長調(ベートーベン)
ピアノ協奏曲イ短調作品16(グリーグ)
交響曲第4番へ短調作品36(チャイコフスキー)
予約の時に、最初のベートーベンはとばして、グリークが良ければブルーレイにダビング保存しようと言うくらいに軽く思っていた
つまり、あまり期待していなかったけれど、見てみるとグリークのピアノ協奏曲を弾くピアニスト、アリス・紗良・オットが凄い美人!!
クラシックにはあまり詳しくなく、このピアニストは初めて聴きます
http://www.universal-music.co.jp/alice-sara-ott/
クラシックピアニストと言っても、芸能人の一人、やはり見た目は重要です
いくらテクニックがあって、芸術的に優れていても、見た目が良くないと、感動もそれなりです(私の場合)
たとえ演奏が「あれっ」と思う週間があったとしても、ビジュアルが良ければカバーできます(私の場合)
こう言う美人のピアニストにはグリークやラフマニノフが似合う
最近のBSプレミアムのクラシックでは一押しです