Kaguyaプラスシステムのフィルターの設定を変えて、試聴してみました
前よりもつながりが良くなり、自然な感じになりました
前は、低域が付けたしたように感じて、あまり音量を上げる事が出来なかったのですが
今は、より自然な感じで、低域のボリュームを十分に上げる事が出来るようになりました
ボーカルもよりスムーズになりました
クラシックのオーケストラはどうだろう?
アンドレ・プレビン指揮、ウィーンフィル 展覧会の絵
これも良くなりました
無理なくKaguyaのベースとしてウーファーが機能している様です
これなら本格的なクラシックでも大丈夫かな?
と思って、手に取ったのがアバド指揮ベルリンフィル ブラームス セレナーデ2番(LPレコード)
何故このレコードか?と言う理由もなく、ただ日頃あまり聴かない棚の中からたまたま取り出したのです
うーーん
単に私の好みの問題か?