今朝はiPadのアプリ「まんがで読破」で「徒然草」を半分ほど読みました
このアプリは6時間以上、間をあけて起動し、格言、名言を一つ読むとポイントがたまって、3000ポイント貯まると1チケット手に入り、本を無料で一冊読む事が出来ます
そう言うわけで、何冊かまんがで名作を読みました
本を読むと言うよりあらすじを知ると言うくらいの物です
しかし、これが無ければ、多分一生読む事は無かっただろう本の大体の内容を知ることが出来ます
これもiPadのおかげ
でも、ドストエフスキーもニーチェも、しばらくすると、ほとんど忘れてしまっている
やはり、簡単に手に入れた物は、簡単に忘れてしまうのでしょうか
easy come easy go