さぼりたいって 気持ちがない
さか。が中学 高校とバスケをやってた時 例えば3 対 3のような練習 負け残りでやることが多かった。これは 早く楽したいからディフェンスがんばるって感じかな
ところが小学生 勝ち残りがいいと言う
楽したいからなんて観念がない
ずーとやっていたいのだ
だから 海ちゃんにしろ かず や しんたろう 疲れた顔でプレーしてたの見たことない。
この 小学生の感覚 凄いけど ちょっと怖くない?
鍛えると やれてしまう・・・・
だから 五年生でも とんでもないチームを作れてしまう 後々につながっていけるような鍛え方ならいいけど・・・
筋肉つけすぎて 背が伸びなくなったり 膝を壊したり そんなことありそうでしょ
日本って 小学生はほとんどのスポーツ世界レベルみたいだね
だけど それが後々につながらない
小学生の頃から専念させがちだよね
本人が好きならいいけど
なんだか 自分の意志と違うところからの(親とかコーチ)思いが やらなければいけないと勘違いさせているような気がする。好きだと思い込まされてるのではなかろうか
そうだったら 嫌だなと思い 毎年卒業の時言っている
「バスケじゃなくたっていいから 好きな事見つけて 一生懸命やってほしい」
そう願う