先生 | さかのページ

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梅田BBCの日々

このお父さん 単身赴任ならぬ 単身居残りになってしまった 愛する 女房子供は大田区在住 寂しくなった父は 徳島の公立高校を辞め 東亜学園へかつての名門を復活させるべく この読者で東亜が強かった時代を知っている人は少ないだろうなぁ
と  一家そろって大田区民となった それから この父により もたらされた影響は 数知れない。

父 「東亜でクリニックやりませんか 」と言う その時は コーチもぜひ一緒に参加してください。
この クリニックが 私にとって目から鱗 改革的クリニックだったのだ
高校のクリニックなど 初めてだった プロチームが行うものは 行ったこともあるが たいして感じる事もなかったのだが

徳島では 県全体を強くしようと高校が 小学生を教えに行くような事を 県全体で考えているようだ。その為のコーディネーションドリルなる物もあった。(1日で やりきれないほど)東京でそれやってる 高校あるのかな?
(立正に行った時 先生に そんな事を話した 最近立正クリニックやるようになる)

ドリルの内容は ともかく 先生の(この日から 父ではなく 先生と呼ばせて頂きます)教え方ひとつひとつ が自分にとって発見の連続だったのだ。


・・・続く