こんにちは

ラコタのパイプを持つヒプノセラピスト

梅澤千恵子です。

 

 

元気です(笑)

人生で3本指に入るのではないかと思うくらい
慌ただしい日々を送っています。

 


時代は確実に移行していて
いろいろなことがリセットされて
平成の残務整理と
令和の新たな始まりがスタート
 

 

同時に、

時代を並行して生きるのは

得意なはずなのに
分野によって違うことが、

よーくわかりました(笑)


3週間前に徹夜続きで頑張った事務作業が
ここにきて
ほとんどが白紙に戻ることになりました。


不可抗力により
どうすることも出来ないって
未来の私も教えてくれなかったなぁ(笑)

 




母が4月中旬に転んで頚椎の神経を痛めてしまい
明日、手術です。

グループホームへ入居はキャンセルして
引越し荷物も2日で撤収。



母はどんな状況でも

多くの出会いとサポートがもたらされて
引き寄せ力はハンパない
私は足元にも及ばない。


そういう私も
新しい環境に入って
シンクロが目白押しで驚いています。
シンクロリン〜♪

ここまで続くと
メモに書いても追いつかないって
ありがたいことです♡



前にここにも書いた企画書は
火事場の馬鹿力だったけど
プロたちの目は誤魔化せず←当然!


人目にさらされてコッパミジン

却下!!



29年サイクルの終わりと始まりの

私の入院体験話は、
あと少しだけ続く予定です。

 


パイプセレモニーは

今月中にSNSでご案内します。


ではまた〜

All my relations!




 








 

 

こんにちは

ラコタのパイプを持つヒプノセラピスト

梅澤千恵子です。

 

 

 

昨夜の平成最後のパイプセレモニーに

祈りを寄せていただき

ありがとうございました。

 

 

 

これまで節目や緊急時に

ネットでパイプセレモニーを

呼びかけてきましたが

個人名を募り祈る方法は初めてです。

 

 

 

あちらの世界に移行した知人・友人を含めて

かなり多めに盛って

個人名の祈りは120人と予想していましたが

開始2時間前には越えて

160人までは数えていましたが

駆け込みの方も増えて・・ 、

 

 

アメブロとFBに「いいね」を

押してくださった方や

思いつくメンターや

これから新しい環境で出会う方々も

知る限りのご家族やペットも

祈りました。

 

 

最終人数は数えていません(笑)

200人以上かな?

 

 

 

母が怪我をして入院しているので

パイプセレモニーをしようと思いました。

 

 

空いているのが、

30日の22時からのみで

思いきって開催しました。

 

 

30日締めの企画書提出は

もう鬼の勢いで、

読み返しせずに送りました(笑)

2時間弱で書けるんだ!と

 

 

内容はともかくとして

(イヤそこが大事なのに)

4月は火事場の馬鹿力を何度か発揮した

波乱万丈の月でした。

 

 

 

令和のパイプセレモニーは

連休明けの平日か翌週か

決まり次第、こちらでお知らせします。

 

 

 

新しい令和時代も

よろしくお願いします。

 

 

ありがとうございました。

 

 

All  my relations!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

ラコタのパイプを持つヒプノセラピスト

梅澤千恵子です。

 

 

庭の花たち

 

 

 

平成時代が終わりを迎える明日

4月30日 22時から23時まで

パイプセレモニーを行います。

 

 

今、この記事を読んでいる方で

お望みでしたら

一緒に祈りましょう。

 

 

 

22時〜23時に参加できない方は

4月30日のお昼の12時以降でしたら

いつでもOKです。

 

 

 

あなたの内側の祈りを汲み上げ

声に出して

祈ってください。

 

 

平成時代のすべてに

新たに迎える令和時代へ

祈りと祝福を送りましょう。

 

過去や未来から

計り知れないメッセージやサインを

受け取ります。

 

 

自分の声に出して祈るのが

大切なポイントです。

 

 

 

時代の変わり目に

ご自分のこと、

ご家族や友人のこと

過去や未来のこと

どんなことでも

お祈りください。

 

 

 

このパイプセレモニーは

時空間を超えて

祈りは届くように設定しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

95年にネイティブアメリカンの

ラコタ族から

聖なるパイプを授かりました。

 

 

パイプは動く祭壇と言われています。

みなさんの祈りを

タバコの煙に載せて

大いなる存在に届けます。

 

 

 

All my relations!

 

 

 

こんにちは

ラコタのパイプを持つヒプノセラピスト

梅澤千恵子です。

 

 

 

 

平成時代が終わりを迎える今

 

3つの案件の〆切をかかえて

毎日、短時間睡眠か徹夜で作業しています。

 

慣れない苦手な作業なので

集中力は途切れるし、

ノロノロで作業効率も悪し・・・

 

 

 

そんなバタバタの中

先週は救急車に2回乗りました。

救急搬送される母の付き添いです。

 

 

 

救急車のサイレンの音は共通ですが

横浜市と隣の市の警報音の違いに

おおー!と反応! 

 

 

交差点に救急車が入るときや

渋滞車列をかき分けて進むときの

アナウンス時の警報音が

明らかに違うのです。

 

 

救急隊の方に質問したら、

車両の大きさやメーカーによっても

違いがあるそうです。

 

 

って、緊急時に意識が音の違いに向くか〜?

「変なの‼︎」

 

 

話が横道にそれましたが、

ショートステイにいた母が17日に帰宅し

昼食後に一緒に外出をしました。

 

 

所用を済ませ、家に帰る途中

あと少しで家に着くところで

母が転んでしまいました。

 

 

起き上がれず、

私1人で立たせることも出来ず

近所の人が駆けつけてくださり

救急に電話をしました。

 

 

省略して簡単に言うと

最初に搬送された大病院で

症状を見過ごされ

その後、

ケアマネージャーさん達の機転で

3年前に母が骨折入院した病院を受診。

医師の判断と交渉により

最初の見過ごした病院へ救急搬送。

母は入院しました。

 

 

 

 

案件の〆切が迫る中

更にやることが一気に増えて

自分のコピーロボット2体欲しい!

 

で、

良いとは言えない状況なのですが

そんな渦中にいても

動じない私がどーんといるのです。

 

 

徹夜明けだったりするので

思考力は低下して

ボーっとしているのもあります。

が、

サインとサポートが次々に来ます。

 

 

短期間に多くの方のサポートや祈り

チームプレイを受けました。

ありがたいことです。

 

 

不思議な感覚です。

もー

このこと早く書きたい〜笑

 

 

母の怪我によって

私の事故の体験時の記憶が戻ってきます。

以前は受け取れなかったことを

母の入院を通して再確認したり・・

 

 

平成時代の集大成を

一気に経験させてもらっていて

想定外な出来事と奇跡体験が

セットで続いています。

 

 

母を通して素晴らしい出会いにも

恵まれています。

その1人は

107歳の明治生まれの女性です♡

107歳でご自分の体験の絵本が出る。

了解をいただいたので

あらためてご紹介しますね。

 

 

では〆切案件に戻ります。

続く

 

 

All my relations!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは

ラコタのパイプを持つヒプノセラピスト

梅澤千恵子です。

 

 

 

 

 

 

私が生まれた時に祖父が植えた桜  ( 4月1日)

 

 

 

 4月3日

 

 

開花を待つジャスミン

 

 

 

 

庭の草花     雑草取りしないと・・

 

 

 

 

29年サイクルの終わりと始まり35

の続きです。

 

 

 

入院55日目  足の植皮手術から2週間目

 

植皮した部分の抜糸をしました。

 

 

医師たちも看護師さんたちも

「きれいだ!」

「きれいに皮膚がついた」

と、喜んでいました。

 

 

 

 

 

えー???

 

 

 

 

のぞいて見ると

左足の甲の半分の移植した皮膚は

くちびるのような色で

縫い合わせた部分は

幅8ミリくらいで盛り上がっていて・・

 

 

 

いったい

これの、どこがキレイなの?

 

 

 

私だけが

違うものを見ているの?

 

 

一気に不安になりました。

 

 

これが現実なの?

目を疑う・・って

こんな時に使うのかもしれません。

 

 

 

皮膚移植した部分を

かわるがわる見て、喜ぶ医療関係者たち

 

 

言葉を失い

ひとことも話せない私

たぶん、ひきつった表情をしていたと思う

 

 

同じ状況の中にいるのに

まったく相容れない

 

 

一方は

よかったと喜びあい

 

 

もう一方の私は

傷跡を見て

これが

私の足なの?と唖然となる

 

 

 ガラガラとシャッターが降りるように

一気に心を閉ざしたくなる

 

 

喜ぶ人たちの

喜びの意味がわからない

 

何をもって

どこがキレイと言うのか!

信じられない

 

 

 

 

違和感が押し寄せる

 

 

住む世界が違いすぎる!

 

ここにいたらマズイ

 

 

ここのステージから

早く抜け出さないと!!

 

 

 

 

どう見てもキレイとは思えず

盛り上がっている植皮部分は

サポーターなどで圧迫が必要。

 

 

色素沈着するから、日焼け厳禁って、

すでに色素沈着しているように見える。

半年後には落ちついてくるらしい

ホントか!?

 

 

これが、今の医療の最新なのか

医療技術の限界なのか

かなり落胆しました。

 

 

が、

抜糸により

足を固定していたシーネがはずれ

スッキリしました。

 

いよいよ翌日から

左足に荷重をかけていくリハビリが

始まります。

 

 

 

 

 

今、当時を振り返ってみると

この時に感じた違和感と落胆は

この後に続く入院生活を

大きく変えていきました。

 

 

 

植皮した部分は、今、

傷も縫い目も跡は残っていますが

当時に比べたら、

目立たなくなりました。

 

ヤケドの跡のように

見えるかもしれませんが

気にならなくなりました。

 

 

当時の私は

20代最後の時間を

事故で入院生活を送らざるを得なく

時代は昭和から平成へ変わり

運命の大きな変化を

否が応でも受け止めるしかなく

かなり、

いっぱいいっぱいでいました。

 

 

平成から令和に変わろうとする今

傷に対するモノの見方は

大きく変わりました。

 

 

 

あの当時の私に

どれだけ悲しくても

時間はかかるけど、乗り越えるから

あなたは大丈夫だよー!と

エールを送ります♡

 

 

All my relations!