原発事故の後、ずっと見続けてきました。
最初はノルウェー、イギリスの気象局も予測を流していました。
これを見て、今日は窓を開けてOK、外に出る時はマスク着用など
生活に欠かせない一部となっていました、
これが、本日7月29日で終了するそうなのですよ
まだまだ、放射性物質をまき散らしている以上
このドイツ気象局の粒子科桑予測は大事です。
日本では、国民の安全をどうでも良いと考えているのでしょうか?
子供達の校庭の放射性物質を調べるのに、3ヶ月以上もかかるなんて...
マヒしている国と言われるはずです。
ドイツに要望を書くと、まだ継続して計ってくださるようです。
詳しい記事はこちら↓↓↓
http://savechild.net/archives/5916.html
