ジーニーさんの「助けてエンジェル」
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11月6日(土)13時52分はさそり座の新月です![]()
新月にアフォアメーションを書いて、願いを叶えましょう
【新月の願いを書くおすすめの時間帯】
(一番目に強力)
11月6日土曜日13時52分から、21時51分まで
(二番目に強力)
11月6日土曜日の夜、21時52分から、11月8日月曜日13時51分まで
新月の時刻から約2日以内に願い事を紙に書き出すだけです。
新月にあわせて願いを書く願望実現テクニックは、
アメリカの占星術研究家、ジャン・スピラー氏によって広まったものです。
願いをもっと叶いやすくするために、極めつけの新しいテクニック
満月の日の前後に願いを見直し、
願いが叶いつつある前兆を見つけて、
感謝の言葉を書きましょう。
これだけです。
次回の満月は11月22日になります。
満月の時刻は特に気にする必要はありません。
Step 1. 新月の後:願いを書く
Step 2. 満月の前後:感謝を書く
新月の願いは、大体2日以内に書けばOKです。
今回の新月は、さそり座で起こります。
さそり座の方、特にお誕生日が
新月の前後の方は、人生を大きく変える素晴らしいチャンスです。
大きな効果がのぞめることでしょう。
さそり座は2つの違う価値観の完全な一体化を目指します。
「運命的な出会い」「運命的なつながり」「ソウル・メイト」
と呼べるような関係が協調されそうな気配です。
恋愛・結婚や友情、仕事上のパートナーシップなどに関連した
テーマに関する願いに効果的な新月でしょう。
〔願い事の例〕
・私は○○(名前)との関係をよい形で復活させることができました。
・私は言動によって、自分の周囲の人々によい影響を与えています。
・私は過去から持ち越したカルマから、自分自身を解放しています。
・私はソウルメイトを見つけることができました。
・私は○○を実現するために、経済支援をしてくれるパートナーを得ています。
・私は○○(名前)と心から信頼しあい、深い絆を築いています。
・私は自分の感情と冷静に向き合うことができます。
・私は○○に対する欲求を完全にコントロールし、管理できています。
・私はパートナーと尊敬しあえる幸福な関係を築いています。
願いごとは、紙に手書きをしましょう
2つから10までの願いを、「私」を主語にして現在形、または完了形で書きます。
「○○ しますように」と書くと、○○を願っている自分になってしまいます。
願いを書いた紙は日付を入れて大切にしまい、 願いのことは忘れましょう。
海外在住の方は、日本で新月が起こる時刻にあわせて、
時差を考慮して願いを書いてください。
