夜中に目が覚めた、、、
久しぶりの投稿。8月の始めごろに、主人の病気が再発。行きつけのガソリンスタンドで、給油をするために、パネルの操作をしようとしたら、新しい機会になっていて、画面が変わっていたとのこと。少し考え、、、事務所の中に係の人が見えたので、操作の仕方を教わりながらできたとのことだ。帰宅してから、私に、早口で言った。私は(あれ?なんか様子が、、、再発?)「よく、係の人に気づいたね。 聞きながらできたんだし、ちゃんと帰ってこれたんだから良かったね。」主人が「あー、良かった。」私が「夜、あまり寝れてないって言ってたじゃ。 睡眠薬を処方してもらったんでしょ?」主人「、、、、、、、。」黙っている。私「言うのが面倒で、言わなかったの? おばあちゃんの昼夜逆転で、夜、寝れなくなっているのは、 精神的に良くないよ。」主人「トイレに行くときに、静かに行かねえんだってば。 その音で目が覚める。転んだらって思うし。」私「昼間、眠くならないの?」主人「あまり、寝れねえ。」私「おばあちゃんには、そのことを言ったの?」主人「俺が何か言っても、聞こえないよ! って怒鳴られるから、 いちいち言うのがな、、、。」次の日の朝早く、主人が、早口で「やっぱ、俺は、もう無理だ。 おふくろのことは、もう無理だ。」私は「分かった。 とりあえず、〇〇(私の次女)に連絡するね。 パパの代わりに、おばあちゃんの世話を頼まないと。 パパは、正直に〇〇(主人の弟)さんに連絡をして、 おばあちゃのの世話ができるか聞いてみてくれる?」主人が、苦虫をつぶした顔をしている。私は「分かった、私が言うから、、、。」嫁に行った次女は、8月の半ばごろからだったら行けるよと返事。弟さんは、夜だけだったら出来ると返事。、、、、、、なんか、いろいろとあって、、、、、疲れがとれない、、、、、。