🌸沢山の方に読んで頂いています
チャネリングセッションの役目
みなさんの笑顔が元気の源![]()
魂のメッセンジャー&心の再生セラピスト
クレアです
いつもご覧いただき、いいね!を
有難うございます![]()
最近、ハイヤーセルフや高次の存在から
「私のセッションで
どんな体験ができるのか
もっと大勢の人に伝えなさい」
と、ハッパを掛けられてました![]()
ということで、
今日はセッションの中で
ご相談者さんが
どんな「気づき」を得られていくのか?
少し書いてみたいと思います。
「悩みは、誰にでもあります」
人には誰にでも、大なり小なり悩みがあります。
その中には、
「どうして私は、いつも実らない
恋愛を選んでしまうのか?」
と悩んでいる方もいます。
例えば、既婚男性から
「妻とはうまくいっていないんだ」
「別れて、君と一緒になりたい」
そんな言葉を掛けられて、
恋愛関係になってしまう
でも、いざ奥さんに知られると、
離婚するつもりはなかった![]()
妻や子どもの方が大切だった![]()
そんな風に言われて傷つく女性も
少なくありません
もちろん、全てのケースが同じではありません。
そして、
「不倫なんだから、相手の女性も悪いよね」
という考え方があるのも、分かります。
ただ、私がセッションで大切にしているのは、
「誰が悪いのかを
決めるのではなく
なぜ、この恋愛を選んで
しまったんだろう?」
そこを一緒に見つめていきます
「なぜ、私はこの恋愛を選んだの?」
*なぜ、結ばれにくい関係の恋愛に
惹かれてしまうのか?
という部分を、今世での経験や
心の奥にある思いなどから、
チャネリングで丁寧に見ていきます。
すると、
「親から愛されなかったと感じていた」
「親への劣等感を抱えていた」
「本当は自分を大切にしてくれる男性を
無意識に避けていた」
など、自分でも気づいていなかった
心の部分が見えてくることがあります。
さらに過去生などを見ていくことで、
「今の人生で、なぜこのような
経験をしているのか?」
という所まで、繋がっていく場合もあります。
そして、
今世で生まれてきた意味
魂の課題
自分自身の成長
そんなテーマに気づいていくんですね。
「私は、寂しかったんだ」
セッションの中で
「私は寂しかったんだ」
「愛されたかったんだ」
「本当の自分を生きる為の学びだったんだ」
そんな気づきにたどり着く方もいます。
すると、今まで
「どうして私は、
こんなことを繰り返してしまうんだろう」
と自分を責めていた所から
「私は、自分の心の奥にある
寂しさに気づいていなかったんだ」
と、自分自身を
理解できるようになっていきます。
ここが、私がセッションで
大切にしている部分です。
「人は、失敗しながら
気づいていく」
みんな誰もが未熟です。
時には、痛い経験をしなければ、
「自分の思い込み」や
「いつものパターン」
に気づけないこともあります。
だから私は、
失敗したことだけを見て、
「あなたが悪い」
とは言いたくありません。
大切なのは、
その経験から何に気づくのか?
そして、
これから自分はどう生きていくのか?
そこだと思っています。
もちろん、
誰かを傷つけたなら謝ること。
できる償いをすること。
そして、同じことを繰り返さないこと。
それが大切です。
「お天道様は見ている」
ただ、残念なことに世の中には、
「バレなければいい」
と思ってしまう人もいます。
昔の人は、よくこんな言葉を使いました。
「誰も見てなくても
お天道様は見ているよ」
昔の人のこうした言葉の中には、
「自分の行いは、自分の人生に
何らかの形で返ってくる」
という、深い教えが含まれているように感じます。
今、目の前にある悩みは
「成長のハードル」
今回は、不倫という恋愛の話を例にしました。
でも、これは不倫だけの話ではありません。
今、皆さんの目の前にある悩みも、
視点を少し変えてみると、
「自分が成長するためのハードル」
なのかもしれません。
一人では、
「どうしてこうなるんだろう?」
と答えが見つからないこともあります。
そんな時に、
自分では気づけなかった心の奥の部分や、
今の人生で必要な気づきを、
スピリチュアルな視点から一緒に見つめていく。
それが、私のセッションです。
私自身も、たくさん転んで、泣いて、
迷ってきました。
だからこそ、
悩んでいる人の伴走者になりたい。
「自分を責め続ける人生」から
「自分を理解して自分らしく
生きる人生」へ
その一歩のお手伝いができたらと思っています。
クレア癒しの館では、
あなたの心に寄り添いながら、
今のあなたに必要な
「気づき」と「メッセージ」
をお届けしています。
皆さーん![]()
楽しみながら人生のハードルを
超えて行こうね![]()
本日も最後まで有難うございました![]()


































































