暑いですね~あせる

 

 

皆さま、元気でお過ごしですか?

 

 

 

 

 

 

今年もTさんからスイカが届きました。

image

 

大きいのが2玉も!

 

 

 

届いた日は仕事で、1階の宅配ボックスに入れてもらうように指定しておいたのだけど

 

大きなダンボール抱えて部屋まで運ぶの大変だった~あせるあせる

 

 

 

 

 

さっそく包丁を入れてみました。

image

 

わあ~、いい色!ラブラブ

 

 

 

 

 

きゅりもこんなにたくさん入ってました。

image

 

夏は野菜の収穫が楽しい季節ですよね。

 

 

実家では、父が近所に借りた畑で野菜を作っていたので

 

夏の朝、かごを持って野菜を収穫するのが楽しみでした。

 

 

 

 

 

さっそくオイキムチを作りました。

image

 

ビールに合うんですよね♪

 

昔ほどビールを飲まなくなったけど、若い頃はこれをしょっちゅう作って肴にしてました(〃∇〃)

 

 

 

 

 

 

まだだくさんあったので、塩昆布、鶏ガラスープの素、ごま油で和えました。

image

 

適当に作ってみたけど美味しい~!(*^.^*)

 

 

 

 

 

 

そしたらなんと!

 

 

 

 

 

4日後にまたスイカが届きました!びっくり

image

 

え、まだまるまる1玉残ってるんだけど滝汗

 

 

 

 

1つは熟れすぎていたのか割れてます。

image

 

表面をカットすれば問題ないでしょう。

 

それより、手に取ったスイカがあたたかい(^^;)

 

この猛暑、運ぶ人も運ばれる荷物も灼熱地獄ですねメラメラ

 

 

 

 

 

 

きゅうりと白いナスも入ってました。

image

 

 

 

 

さて、スイカどうしよう汗

 

 

お隣の妖精さんは、昔からスイカが苦手だそう。

 

 

隣駅に住む同僚に声をかけたら、彼女も最近スイカを食べるとお腹の調子が悪くなるのだとか。

 

 

 

そうだ、マンションの同じフロアに娘の友達の3姉妹がいます。

 

 

娘経由できいてもらったら、もらってくれるとのこと。

 

 

この日も夜だったので、1玉をジャストサイズのダンボール箱に移して

 

サンタクロースみたいに玄関の前に置いてきました(≧▽≦)

 

 

 

 

 

きゅうり、今度はシーチキン・ごま油・鶏ガラスープの素で和えてみました。

image

 

おお、これもイケる!

 

ごま油&鶏ガラは鉄板ですねキラキラ

 

 

 

 

 

 

 

あまりに暑いので、最近家でお昼を食べるときは、冷やしうどんや冷や汁ばっかり作ってます。

 

 

 

今は、プチッとタイプのうどん用ソースが、たくさん市販されているので便利ですね。

image

 

 

 

 

 

 

宮崎の郷土料理の冷や汁は、きゅうりも消費できるし豆腐やシーチキンも入れるので栄養価も高い。

image

 

本来は、焼いたアジの干物の身をほぐして入れるらしい。

 

アルミホイルに味噌とすりごまを練ったものを塗りつけて、トースターで焼いて混ぜると風味がさらに良くなります。

 

 

 

 

 

 

どうしよう。スイカがあまりに美味しいので、四六時中食べてたら体重戻ってきちゃった。ガーン

 

暑いのに、食欲が全然落ちない…ガーン

 

さすが、夏女の私(^^;)

 

 

 

 

 

 

あ、聞いてください。

 

 

とうとう同僚が、娘さんと一緒に私の通うジムに入会しました。

 

 

コーチが言うには、「どうして芽々さん、あんなに痩せたんですか?」と質問してたらしい。

 

 

ヤバい。これじゃ、「広告に偽りあり」になってしまう…滝汗

 

 

 

 

 

そのコーチが本当に面白い人で

 

いつ行っても、テンション高いんです。

 

 

この前も、会員さんに「いつもテンション高いよね」と言われ

 

「家でも朝からずっとハイテンションで、奥さんに鬱陶しいと叱られた」って。

 

 

🤣🤣🤣

 

 

 

 

 

学生時代は、読書部の部長だったというコーチは今も読書好きで

 

ジムの片隅には本がたくさん並んでいます。

 

 

「俺、今これ読んでるんだよ」

 

と、見せてくれたのが、何やら武術の専門書。

 

 

その表紙に、木刀を持った男性のイラストが描かれていたのですが

 

「これ、俺が描き足したんだよ」

 

と、得意げに言うので見てみたら

 

おでこの後退した男性の頭に、ボールペンで髪の毛が足してありました。

 

 

🤣🤣🤣🤣🤣

 

 

 

 

 

そんなこんなでジム通いが楽しく

 

通い続けているうちに

 

同じ空間でみんなそれぞれが「フンっ!」とか荒い息を吐きながら重りを持ち上げている中で

 

自分もトレーニングしている時間が快感になる時があります。

 

 

やだん、ちょっとアスリートみたい(///∇//)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、

 

 

7月も今日で終わりですが

 

今月は本当に人と会う機会が多い月でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

先週、会社員時代の同期と横浜でランチをしました。

 

 

先日の元同僚達の飲み会で、6年ぶりで再会したのですが

 

席が離れていて、ゆっくりお話し出来なかったので。

 

 

 

彼女も私も職場結婚で

 

家族ぐるみで一緒にバーベキューをしたり

 

子供を連れて一緒に出かけたり

 

会社にいたときは、一緒に英語や中国語を習ったり

 

大先輩のOBから水彩画を教わったりしてました。

 

 

 

 

 

 

行ったのは、憧れのお店『山手十番館』。

image

 

1967年に建てられた洋館が今も美しく、小高い丘の上にあります。

 

 

 

 

 

 

これは、水彩画の師匠が このお店を描いた絵はがき。

image

 

 

 

 

 

海外赴任生活の長かった師匠は、元々は建築家で

 

定年でリタイアすると、様々な国を訪れて建物をメインに絵を描く旅をしていました。

 

 

ある日、ふらっと会社を訪れた時に見せてもらったスケッチブックの絵が、あまりにも素敵で

 

「お願いです。絵を教えて下さい。」

 

と、熱心にお願いしたことから、水彩画教室が始まりました。

 

 

 

最初、生徒は私と同期の二人だけでした。

 

でも、外に出てスケッチしていると、私達(というか師匠)の絵を覗き込んだ通りすがりの人達も

 

「一緒に教わりたい!」と仲間に加わわって

 

生徒はどんどん増えました。

 

 

 

そのうち、個展を開くようになり

 

優しく上品なタッチの師匠の絵は、毎回飛ぶように売れました。

 

 

 

 

当時まだ若かった私は

 

月2回、日曜日の朝から開催される絵画教室に行くのが億劫なときもあり

 

途中参加したおばさん達の方が、ずっと熱心で どんどん上達したのを憶えています。

 

 

 

結婚したときには、お祝いに壁に掛ける山の絵を頂きました。

(なぜかどんなに探しても見つかりません汗

 

 

 

妊娠すると、悪阻があまりに酷くて教室に通い続けることが出来ず

 

「落ち着いたら、また教えて下さい」

 

と、退会を申し出たとき

 

言葉にしなくても「いや、子育てに追われて戻るのは厳しいでしょう」と言うように

 

笑いながら静かに首を振った師匠は、絵と同じく 優しく上品な背の高い老紳士でした。

 

 

私が建物が好きなのは、この方の影響もあるのかもしれません。

 

 

 

 

実際、私が子育てに追われている間に

 

師匠は病気を患い、この世を去りました。

 

 

 

…って、書いてるうちにいろいろ思い出してしんみりしてしまった泣くうさぎ

 

 

 

年を重ねると思いますね。

 

何故あの時もうちょっと真剣に学ばなかったのだろう。

 

 

 

 

 

 

あ、話を戻します。

 

 

 

地図アプリに頼りながら

 

酷暑の中、坂を登り お店に辿り着いた私達。

 

 

あまりにも喉が渇いていて、スパークリングワインと生ビールを、喉に流し込むように飲んでしまいました生ビール

 

 

 

 

お店は外観も素敵でしたが、店内も素敵でした。

image

 

 

 

 

 

 

image

 

 

 

 

 

 

店員さんも感じよかったし、お料理も美味しかった♡

 

image

 

 

 

 

 

image

 

 

 

 

 

image

 

 

 

 

 

image

 

 

 

6年ぶりなので、話すことがたくさんあって時間が足りなかった。

 

 

前は、定期的にランチすると子供の話が多かったけど

 

今は世代的に親の介護や実家の家じまいの話が中心になりました。

 

 

 

打てば響くような相づちをしてくれる彼女との会話が久しぶりで懐かしく

 

二人とも気分がよくなって、ワインも頼んでしまった(〃∇〃)

 

image

 

 

 

コロナ禍あたりを期に、会う機会が減ったけれど

 

こうして再会すると、やっぱり楽しいし大切な存在だと実感します。

 

 

 

いやな言い方になりますが

 

コロナ禍をきっかけに人と会う機会も減った、ここ数年間は

 

ある意味、人間関係の自然淘汰のような時期でもあった気がします。

 

 

だけど、本当に大切だと思うご縁は

 

こうやって、また繋いでいきたいな。

 

 

 

 

 

 

お店を出ても、まだ話し足りなかったので

 

横浜の街を散策しました。

 

 

外人墓地もあるこの辺は、古い洋風の建物が点在していて素敵です。

 

image

 

 

 

 

 

 

image

 

 

 

 

 

 

港の見える丘公園

image

 

 

 

 

 

 

image

 

 

 

 

 

 

image

 

 

 

 

 

 

image

 

 

 

 

 

 

 

電車に乗ってハンマーヘッドに行きました。

 

 

 

 

目指したのは「クルミッ子カフェ」。

 

 

 

人気のクルミッ子は今日も売り切れだったけど、作っているところが見られます。

image

 

うわ~、バットごと食べたいラブ

 

 

 

 

 

クルミッ子パフェを食べました。

image

 

甘~い。やっぱり緑茶が欲しくなるお茶

 

 

 

 

 

やっぱり好きだな、横浜。

image

 

 

 

 

 

 

また近いうちに会おうね、と言って別れました。

image

 

 

 

 

 

 

 

師匠が描いた横浜

image

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次の日、また藤野に行きました。

image

 

 

 

 

 

 

5月に家族で訪れた藤野アートヴィレッジ。

image

 

 

ここにある友人Sさんのお店を見たいと、共通のお友達のNさんが言うので

 

土日しかオープンしていないお店を、私達のためだけに特別に開けてくれたんです♪

 

 

 

精力的なSさんは、次々と新しい作品を制作してました。

 

可愛く素敵な手作りのお店を見て、Nさんも大感激。

 

 

8月には家の近くで個展をやるというので、そちらに運ぶ商品を3人で車に積み込みました。

 

 

なんかこういうの楽しい♪

 

 

 

 

 

私のお気に入りのお店

image

 

 

 

 

 

 

 

 

5月に来たときに、私が木彫りの小鳥の置物を買ったお隣のお店が撤退していて残念でした泣くうさぎ

 

 

 

ほとんどのお店が閉まっていたけれど、タイ料理屋さんがやっていたのでランチしました。

 

 

 

ここのお店の広々とした空間、とっても素敵なんです。

image

 

 

 

 

 

 

image

 

 

 

 

 

 

image

 

 

 

 

 

 

Sさんオススメのグリーンカレーをいただきました。

image

 

辛いというよりむしろココナッツミルクがクリーミーで甘い。

 

ちょっと食べたことないくらい美味しいグリーンカレーでした。

 

 

 

 

 

 

ランチのあと、Sさんお気に入りの手作り家具のお店に連れて行ってもらいました。

 

 

ここで買ったというSさんのお店やお家にある椅子やテーブルがとっても素敵で

 

Sさんからも話を聞いて、ぜひ連れて行って欲しいとお願いしていたんです。

 

 

 

 

 

 

イメージしてたのより、ずっと大きなお店でした。

image

 

 

 

 

 

 

隣の建物も絵本に出てきそう。

image

 

 

 

 

 

 

海外の有名アーティストがデザインしたという大きな木の扉。

image

 

 

 

 

 

 

中に入ると、さらに自由な空間が広がってました。

 

 

image

 

 

 

 

 

 

image

 

 

 

 

 

 

image

 

 

 

 

 

 

image

 

 

 

 

 

 

image

 

 

 

 

 

 

image

 

 

 

 

 

 

image

 

 

 

 

 

 

image

 

 

 

 

 

 

私が工房の方まで見学させてもらってギャラリーに戻ると、Sさんがピアノを演奏してました。

image

 

中島みゆきの「糸」。

 

 

 

点在する椅子に、最初ご夫婦だと勘違いしていたディレクターとデザイナーさんが腰掛けて

 

ゆったりと耳を傾けています。

 

 

Sさんがここに来るときは、ピアノを1曲演奏する、という約束をしているらしい。

 

 

遊び心とオリジナリティーに溢れた店内の椅子は、二つとして同じものがなく

 

どれも自由に座ってみてOKということで、いくつかに腰掛けてみましたが

 

どれもビックリするくらいの心地よさで、そのまま動けなくなりそうでした。

 

 

お値段はそれなりにしますが、

 

世界に一つの自分だけの心地よい空間に身を委ねることで

 

快適さだけでなく、創造性が高まる!というのがディレクターの考えだそう。

 

 

倉本聰さんも、ここの椅子を気に入って愛用していると後で知りました。

 

 

 

 

Sさんのピアノが終わると、椅子に腰掛けていたお二人がSさんに熱い拍手を送りました。

 

 

なんでしょう。この自由であたたかでクリエイティブな空間は。

 

 

 

そして、気がつくとNさんが泣いています。

 

 

このNさん、とっても涙もろい人で、会う度になんらかの理由で泣いてるんですよ。

 

奥ゆかしくて もの静かで、決して口数は多くないけれど

 

話すときは、いつも穏やかに肯定的な言葉を口にします。

 

 

涙を拭きながら、Sさんのピアノを称賛するNさんを見て

 

かなわないなあ、と思いました。

 

 

もちろん、比較する必要なんてないけれど

 

こういう人を見ると、時々自分が薄っぺらく感じます。

 

 

3人で車に乗っていても

 

私とSさんだけが喋り続けてしまい

 

ふと、後ろの席のNさんが気になって

 

「大丈夫?酔ってない?」と訊くと

 

「大丈夫です。窓からの景色があまりにも綺麗で、楽しくて」

 

って、本当に幸せそうに答えるの。

 

 

 

SさんもNさんも、去年の暮れに出会ったばかりの新しい友人だけど

 

確実に私の世界を広げてくれていると感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして昨日

 

元同僚のヘッドマッサージを受けに行ってきました。

 

 

私が今の仕事に就いたとき

 

仕事を教えてくれた先輩です。

 

 

 

私よりずっと若い彼女は

 

優しくて 細やかで 賢くて

 

去年、私が実家の事情でお休みしている間に退職しました。

 

 

 

退職後、紆余曲折あったようですが

 

ヘッドスパのセラピストの資格を取って

 

これからの仕事にしようと、今頑張っているところ。

 

実際開業する前に、何回か練習する必要があるそうです。

 

 

 

 

都内各地に「レンタルサロン」なるものが点在していることを始めて知りました。

 

 

 

久しぶりに会って嬉しかったのと

 

入れ違いで退職してしまった彼女と、最後にちゃんと話せなくて残念だったこともあり

 

施術してもらいながら、ずっとおしゃべりしてたので

 

もっと静かに彼女の技術を味わえばよかったと、あとでちょっと反省しました。

 

 

でも、技術を学び、自分の力で働いていこうと決断するまでの経緯や心境の変化を

 

やっぱり聞いてみたかったんです。

 

 

 

 

結局そのあとランチしたので、おしゃべりはその時でよかったじゃん汗

image

 

そしてまたタイ料理のグリーンカレーを食べてしまった(;^ω^)

(どんだけ好きなんだよ)

 

 

 

 

 

 

この暑さの中、出かけたことと

 

昼からビールを飲んだせいか

 

帰ってシャワーを浴びたら睡魔に襲われて

 

15分だけ横になりました。

 

 

 

 

 

 

信じられます?!

 

 

15分だけ軽く休んだつもりが

 

5時間も爆睡してた叫びガーン

 

 

 

途中目が覚めたとき時計を見たら7時半だったので

 

あ、電池終わっちゃったんだ。朝になったら電池交換しなきゃと思って

(夜中と間違えてた)

 

次に目が覚めたとき9時半で

 

スマホで確認したら、やっぱり9時半。

 

 

え?え?

 

 

一瞬ワケが分からず、自分が今着てるのがパジャマなのかTシャツなのか触って確認したら

 

Tシャツだったガーン

 

 

布団の上で半身起こしても、まだ頭が働かなくて

 

しばし、打ち上げられた人魚のようにボンヤリしてしまった。

 

 

夕ご飯にムニエル作ろうと思ってお魚買ってたけど

 

今さら作る気にもなれず

 

まだ帰ってないジャックにLINEして、自分の分のご飯を調達してもらいました。

(娘は外食)

 

 

 

久々のこの深~い眠り。

 

きっと私、彼女のヘッドスパで、ものすご~く癒やされたんだわ。

 

 

 

中途半端な時間に寝ちゃったから夜は眠れないだろうと思ってたのに

 

結局朝まで熟睡zzz

 

 

 

ヘッドスパ、恐るべし!

 

 

 

これって、彼女が既に優秀なセラピストということでもあるんじゃないだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

話変わりますが

 

木彫り第二弾に挑戦しました。

 

 

材料は今回もホームセンターでまとめ買いした木材の切れ端。

image

 

ちょうどかまぼこ板みたいな感じです。

 

 

 

 

 

前回は、めくらめっぽう彫って自分でも訳分からなかったので

image

 

 

 

 

 

 

今回は、丸みを帯びたデザインにすることにしました。

image

 

しかし、木が堅い汗

 

彫刻刀で一辺を削るだけでも一苦労です。

 

 

 

 

 

イメージしてたのとはちょっと違うけど、なんとか形になりました。

image

 

一回目のに比べると、平らに彫る方法が分かったけれど

 

木がよくないのか、彫ってるうちにささくれ立ってくるし

 

板目(年輪に対して平行に彫る角度)の時、固くて綺麗に彫れませんでした。

 

 

反省点としては

 

①フリーハンドだったため、全体がいびつになってしまった。

 

②縁の幅が均一にならなかった。

 

③縁の模様を右端部分から始めたが、最初と最後で彫り方が変わってしまった。

 

④縁を彫った彫刻刀の丸刃の幅が最初広すぎたので、上から細い丸刃で彫り直したところ、ガタガタになってしまった。

 

 

 

技術力のなさは仕方ないとしても、私の計画性のなさを物語っています😓

 

 

 

 

実は、初心者向けの木彫り通信講座というのを受講したのですが

 

講師の先生に、この拙い作品を見てもらいました。

 

 

先生の感想・アドバイスは

 

 

◆樹種はおそらく桧木(ひのき)

 

◆下描きをしっかり描いてから彫ると良い

 

◆板が原因というよりも、おそらく刃の切れ味がよくないのでは?

 

 

 

とても丁寧に見て下さいました。

 

 

◆オリジナルのデザインが可愛らしい

 

◆デザインの難易度が高いので、初心者が彫った場合はここまでの仕上がりにならない

 

 

という嬉しいお言葉も(〃∇〃)

 

 

 

 

私、木彫りの苦手意識を克服できるかもラブ

 

 

 

 

 

 

ヤスリをかけて、オリーブオイルで艶を出してみました。

image

 

この無骨な感じも悪くないかも。

 

 

 

 

 

娘は、左の第一弾の方が好きだそう。

image

 

たしかに、シンプルで応用がききますね。

 

 

 

 

 

 

まだまだ、私の挑戦は続きますメラメラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

梅シロップに続き、今度はほおずき酒を作ってます。

image

 

 

 

 

 

ナンチャッテ~!(≧▽≦)

 

 

 

 

ウソです。カサカサしてきたんで、今年も透かしほおずきを作ってるんです。

 

 

 

 

 

 

さっき商店街を通ったら、入口の鉄柱にほおずきが飾られていました。

image

 

 

 

 

 

 

広島市の東区というところでは、『牛田ほおずき祭り』なるものが開催されたらしい。

 

 

『牛田』と『ほおずき』。なんて素敵なもの同士のマリアージュ(///∇//)

 

 

 

 

 

 

コロナ禍で中止になって以来の、6年ぶりの開催だったらしい。

 

(ちなみに「うし」と読むそうです)

 

 

 

 

 

 

ほおずきマンは健在なんでしょうか。

 

 

 

 

 

↓11年前の私の自由研究

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

花火   花火   花火   花火   花火

 

 

 

コンサート情報です。

 

 

 

 

2025年11月3日(日・祝)14時開演

コンチェルト

(京都市交響楽団/指揮:出口大地)

♪ショパン:ピアノ協奏曲第1番

京都コンサートホール大ホール

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回も長々とお付き合いいただき、ありがとうございましたm(_ _)m

 

 

 

 

 

 

 

 

(^-^)ノ~~