牛田くんが23歳になった お誕生日の当日。

 

 

行ってきました。

 

 

 

2022年10月16日(日)14時開演

古関裕而のまち「ふくしまチェンバー・オーケストラ」

コンサート10月公演

ふくしん夢の音楽堂 大ホール(福島県)

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牛田くんが生まれた日の朝は、こんなに眩しい朝日が顔を出していました。

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きっと素敵な一日になるに違いありません(^^)

 

 

 

 

 

 

 

この日の席は自由席。

 

お誕生日当日でもあるし、きっとすごいことになるでしょう。

 

 

全く時間が読めなくて、少し早めの新幹線を予約していましたが

 

朝からソワソワしちゃって、じっとしていられず

 

予定より早めに家を出ました。

 

 

 

 

おっと、今日も途中の電車が「線路に人が入った」とかで遅延していますあせる

 

 

危ない危ない。早く家を出てよかったです。

 

 

 

 

 

 

 

東北新幹線「やまびこ」の窓から見る景色。

 

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田んぼの色が金色のところとベージュのところ。

 

金色のところは実った稲穂が揺れてます。

 

ベージュのところは稲刈り済み。

 

この週末 お天気もいいし、ちょうど稲刈りの時期なんですね。

 

 

 

 

 

 

きんとんうんみたいな雲。なんかかわいい♪

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気がつけば、3週連続で東北に向かっています(〃∇〃)

 

 

 

 

 

 

 

約1年ぶりに訪れた福島駅構内は、ちょっと様子が変わってました。

 

 

 

天井まで届く巨大なわらじ。

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福島には、「わらじ祭り」という夏祭りがあるんですね。

 

 

 

 

 

 

 

祭りと温泉の町、福島。

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あれ?キビタンがいないなあ…。

 

 

 

↓だんだん隅に追いやられていた去年のキビタン

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そして、福島市は、朝ドラ「エール」の主人公にもなった作曲家古関裕而の街。

 

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にっこり迎えてくれる駅前の古関裕而さん。

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時々このへんから、素晴らしいピアノの音が流れてきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

ふくしん夢の音楽堂は、古関裕而記念館の隣にあります。

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着きました。ふくしん夢の音楽堂。

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表は改修工事中のよう。

 

 

あれ?人がいない。まさか一番乗り?!

 

 

 

 

 

 

…のはずがなく、中にいっぱい並んでました😅

 

 

 

 

 

私の後ろにもどんどん伸びていく長蛇の列。

 

建物の外からは想像出来ないこの大行列に、驚きの声を上げる人多数。

 

 

 

 

主催者の予想を上回る人気だったようで、スタッフの方が「会場を15分早めます」とアナウンスして下さいました。

 

東北弁がほっこりします。

 

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開演時間の45分前に開場しました。

 

自分でもぎったチケットを箱に入れて、プログラムを受け取り、お目当ての席へ。

 

 

 

よかった。座りたかった場所に座ることが出来ました照れ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふくしん夢の音楽堂(1002席)

(画像お借りしました)

 

 

 

 

 

牛田くんのピアノをここで聴くのは、これで4回目。

 

大好きなホールです。

 

 

 

深海のようなブルーの細長い磁器タイルが天井まで張り巡らされ

 

正面にはパイプオルガン。

 

シンプルなデザインのシルバーグレーの椅子

 

床は桜の無垢材です。

 

 

 

 

このホールでシートに身を沈めると

 

深く海の底にもぐったようで

 

自分が深海魚になったような気持ちになります。

 

 

 

 

 

 

 

前回ここに来たのは去年の9月。

 

牛田くんが、ショパンコンクールに行く前の最後のリサイタルでした。

 

 

堂々たる素晴らしい演奏と、舞台の上の凜としたその姿に

 

 

もう彼は世界のUSHIDAなんだなあ、と

 

感動とも寂しさともつかない想いに 涙したのを覚えています。

 

 

 

 

その通り、彼はこんなにファンを増やして、またここに戻ってきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プログラム

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♪ 武満徹:弦楽のためのレクイエム

 

♪ ピアノ協奏曲 第24番

 

~ ~ 休憩 ~ ~

 

♪ ベートーヴェン 交響曲第2番

 

 

 

 

 

23歳のお誕生日に、牛田くんが初披露するモーツァルトのピアノ協奏曲第24番。

 

数あるモーツァルトのピアノ協奏曲の中で、第20番と共に、数少ない短調だというのは有名です。

 

しかも、短調で始まり、短調で終わるのはこの曲だけ。

 

 

牛田くんも、インスタライブで

 

「自分の感情を入れないモーツァルトの作品の中では珍しく 彼の心の叫びが感じられる作品」

 

というようなことを言っていた気がします。

 

 

 

 

 

 

モーツァルトと牛田くん、というと、どうしても思い出すことがあります。

 

 

 

2013年12月。 まだ私がブログを始める前のこと。

 

ちょっと珍しいコンサートがありました。

 

 

浜離宮朝日ホールで行われた、洋菓子研究家の今田美奈子さんのお話と、牛田くんのリサイタル。

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ロビーには、砂糖菓子の人形のドレス部分がケーキになっていたりする、おしゃれで可愛いケーキが展示され

 

プログラムと共に、お姫様とお菓子にまつわる本や洋菓子が配布されました。

 

客席には、今田先生のファンと思われる、お上品な帽子をかぶったマダム達。

 

 

 

 

 

当時14歳の牛田くんは、モーツァルトのピアノソナタ第10番やバッハ、リスト、ショパンの曲を演奏したのですが

 

今田先生が、トークの中でこんなことを言ってました。

 

 

「牛田さんに、『ねえ、自分はモーツァルトの生まれ変わりだと思わない?』と質問したら、きっぱりと『思いません』と返されました。」

 

 

 

当時の私は、今以上にクラシックに関する知識がなく

 

当時「神童」「天使」「天才少年」と言われていた牛田くんならば

 

本当にモーツァルトの生まれ変わりであってもおかしくないと思ったりしましたが

 

今思えば、まったくタイプが違いますね。

 

 

 

 

 

 

 

開演時間になると、舞台に司会の女性が登場しました。

 

福島テレビのアナウンサーだそう。

 

 

 

音楽の街、古関裕而の街、福島。

 

最初に福島成蹊高校の吹奏楽部が、古関裕而さん作曲の楽曲を2曲演奏しますとのこと。

 

 

おっと。予想外!

 

 

 

舞台に登場するフレッシュな高校生達と若い女性の先生。

 

演奏したのは『栄冠は君に輝く』と『高原列車は行く』の2曲。

 

 

おおっ。この2曲、私どっちも歌えます(〃∇〃)

 

 

 

実は、小学校の頃から高校野球が大好きだった私。

 

春・夏の甲子園は欠かさず見てました。

 

仙台のペンフレンドと知り合ったきっかけも共通点は「高校野球ファン」。

 

 

そして、『高原列車は行く』は、亡くなった父が、よく口ずさんでいた歌。

 

 

 

髪をぴっちりまとめて黒いスーツに身を包んだ若い顧問の先生が

 

客席に向かって笑顔で拍手を促します。

 

 

手拍子と共に、会場に溢れるあたたかな空気。

 

 

あ、早くもなんかこみ上げてきた…。

 

 

 

 

 

 

 

続いて登場したふくしまチェンバー・オーケストラ。

 

弦楽器のみで約20人。

 

コンサートマスターは女性です。

 

 

準備の間に、司会の方とマエストロのトークがありました。

 

 

 

元クラリネット奏者だという板倉康明さん。

 

日に焼けた肌とごま塩頭の短髪は

 

音楽家というよりは、日本海の海が似合いそう。

 

いや、辣腕警部かな。渡哲也みたいな雰囲気も…。

 

(画像お借りしました)

 

 

 

世界各国で音楽活動をされてる板倉さん。

 

福島のよいところは、どんなところですか?と質問されて

 

「ホテルの部屋で水が飲めることです。」

 

と答えていらっしゃいました。

 

 

 

 

 

 

1曲目の『弦楽のためのレクイエム』は、武満徹さんが親交のあった作曲家 早坂文雄氏の死を悼んで作られたもの。

 

と同時に、当時自身も結核を患っており、自分の死も意識して作られた曲だそう。

 

 

 

 

「ふくしまチェンバー・オーケストラ」。

 

今まで聞いたことがなかったので、無名のオケかと思っていましたが

 

福島にゆかりのある音楽家達で2年前に結成されたばかりとのこと。

 

 

弦の音色を聴いて、実力派揃いなのだと実感しました。

 

 

 

「レクイエム」というと、亡くなった魂を悼む、悲しく穏やかで美しい曲、というイメージですが

 

高熱に浮かされるような不安定な音楽は

 

当時の武満氏の不安や死への恐怖を色濃く感じました。

 

 

悪夢の中で、得体の知れない影がどんどん広がって

 

逃げても逃げても迫ってくるような…。

 

 

この、重苦しい不安な音楽が

 

自身の病気や死の予感も感じていた頃に作られたというモーツァルト24番に続くわけですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

再び司会者登場。

 

 

舞台右奥から、スタンウェイが運ばれてきました。

 

オケも打楽器・管楽器が増えて40人くらいに。

 

 

 

「いわき出身の天才ピアニスト。福島の人達にとって、もっとも誇りに思う音楽家ではないでしょうか。」

 

と、牛田くんが紹介されました。

 

 

 

 

 

登場した牛田くん。

 

 

 

あれっ?

 

髪が茶色に戻ってる!

 

サイドも襟足もスッキリと。

 

1年前のショパンコンクールの頃と同じ感じです。

 

 

 

 

 

ピアノの前に座ると、マエストロに向かって小さく頷きました。

 

 

 

重々しく始まりました。3拍子です。

 

 

鬱蒼とした森の奥でザワザワと揺れる木の葉達。

 

 

 

ピアノの前で姿勢良く座っていたソリストは

 

音楽の流れに乗るように、まずはそっと右手を鍵盤へ。

 

 

 

 

あ…。

 

なんて悲しい音色だろう。

 

 

そのまま消えずに、人の心に悲しみの小石を置いていくような…。

 

 

 

でも不思議。

 

短調なのに天使的。

 

 

これは…

 

 

ショパンとも、ブラームスとも、グリーグとも違う。

 

 

モーツァルトの音だ!

 

 

弾き分けてるの?

 

なんでこんなすごいことが出来ちゃうの?!

 

 

 

伸びやかな音色が、水面にあがっていくあぶくのように

 

深い海の色のホールの天井までのぼっていきます。

 

 

 

 

長調好きな私は、モーツァルトの音楽が大好きなのですが

 

モーツァルトなのに短調だなんて、ちょっと残念…。

 

などと浅いことを正直思ったりしてました。

 

 

 

だけど、短調でありながら

 

粒ぞろいで軽やかなこの音色は

 

イメージしていたよりも、どこか明るい色調でした。

 

 

と同時に、苦悩や葛藤も感じます。

 

 

モーツァルトを描いた映画『アマデウス』では

 

明るく軽薄で浪費家のモーツァルトが

 

実父の圧力や仕事のプレッシャー、病気の影に怯え

 

徐々に心身のバランスを崩していく様子が描かれていました。

 

 

「闇が濃く深いほど 光が明るく輝く」と言うけれど

 

その逆で、日頃明るい人が見せる「影」は、複雑で救い難いような…。

 

 

 

この感覚はやはり、さっきのレクイエムで感じた不安に通じるものがある気がします。

 

 

 

暗い森の奥へ奥へと踏み込んでいくようなオーケストラ。

 

木の葉の間から、微かに射す月の光のようなピアノの音色。

 

 

 

「神童」という言葉が浮かびました。

 

牛田くん、もう23歳なんだなあ…。

 

 

だけど、さっぱりと染め直した髪のせいなのか

 

クセのないモーツァルトの音色のせいなのか

 

牛田くんが若返ったような印象を受けました。

 

 

 

 

 

 

唯一長調の第二楽章は

 

どこか懐かしいセピア色。

 

ちょっと埃くさい日なたの匂い。

 

 

おかしな例えかもしれませんが

 

小さな娘の手が頭を撫でてくれる感じに似ています。

 

 

まだ娘が幼かった頃

 

疲れてウトウトしてしまった私の頭に

 

娘が小さな手を置いて

 

私がよく娘にそうするように

 

ぽんぽん と軽く頭を撫でてくれることがありました。

 

 

今でも、ソファでウトウトしている私の頭を

 

そっと撫でてくれることがあります。

 

 

ピアノの音色は、ちょうどそんな感じ。

 

小さき者が 両手を伸ばして

 

自分より大きな者を慰め 抱きしめようとしているような。

 

 

そんなピアノのあとの弦の音色が

 

厚くって、懐が深くって

 

もう安心。このまま包まれていれば大丈夫。

 

 

 

鍵盤の上を柔らかく動く指は

 

「打鍵する」というよりも

 

そっと優しく表面に触れているみたい。

 

 

 

固い蕾の花びらが

 

一枚一枚開いていくように

 

セピア色の音色が 次第にくっきりと輪郭を持って

 

黄色やオレンジ。ううん、シャンパンゴールドかな…?

 

 

 

 

 

 

次々と調を変えていく第3楽章。

 

 

こんな私が偉そうに言うのもなんですが

 

様々な楽器がバランス良く登場して

 

調和してるな、と思います。

 

 

そしてなんというか、ちょっとベートーヴェンっぽくもあり

 

貴族的な上品さもある。

 

 

陰鬱さと安堵が襞のように交互に訪れて

 

ピアノと弦、木管が対話します。

 

 

ドラマチックになりすぎない、ちょっとささやかな感じは

 

舞台で踊るバレリーナの

 

シルクのトウシューズのつま先のよう。

 

 

一音一音が際立ったピアノの音色。

 

理知的で 気品があって

 

なんて信頼のおけるモーツァルトでしょう。

 

 

カデンツァは、とってもかっこよかったです。

 

 

 

オケとピッタリ息を合わせてフィニッシュ。

 

 

 

 

拍手の中、立ち上がり

 

マエストロと肘の先と先を、ツン、と合わせるようにタッチ。

 

コンミス、副コンマスとも肘タッチ。

 

 

 

 

 

カーテンコールで牛田くんが再び登場した時

 

突然オーケストラが「ハッピーバースデー」を演奏し始めました。

 

 

 

うわああああ!

(T^T)゚。

 

 

 

 

今日お誕生日の牛田くんに、サプライズのプレゼント。

 

スタッフの女性が花束を持ってきて彼に渡しました。

 

 

ありがとう、と、オケに客席にお辞儀をする牛田くん。

 

 

客席も手拍子でお祝いします。

 

 

 

ああ…。

 

おめでとう!

よかったね!

よかったね!

 

 

 

 

嬉しくって、幸せで、胸がいっぱいで

 

あったかくて熱いものがこみ上げてきました。

 

 

 

私の所から、牛田くんの表情までは見えなかったけど

 

きっととってもいい表情だったと思います照れ

 

 

 

受け取った花束をピアノの上に置くと

 

即興でハッピーバースデーを弾き始めました。

 

 

 

 

今日は、牛田くんはもちろんだけど

 

「みんなに祝福されてる牛田くん」

 

を見たくって

 

いつもより後ろの席を選びました。

 

 

オケの音に消されて

 

ピアノがあんまり聴こえなかったけど

 

 

この幸せな光景

 

ずっと忘れないと思いますキラキラ

 

 

 

アンコールやトークもあるかな?

 

と、ちょっと期待したけれど

 

あっさりと次の準備に入りました。

 

 

実はこの日

 

「牛田さんへの花束やプレゼントは受け付けません」

 

という看板や貼り紙が

 

会場のあっちこっちにありました。

 

 

ソロ・リサイタルとは違い

 

地元のオケや高校生とのジョイントコンサート。

 

 

そんな趣旨を考えて

 

牛田くんや事務所の配慮でもあったのかな、と思いました。

 

 

 

 

十分です。

 

牛田くんの故郷福島で

 

みんなでお祝い出来たから照れキラキララブラブ

 

 

 

ああ、幸せ…笑い泣き

 

 

 

 

そして、またしても興奮したので

 

今日も非常に暑かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

6年前、イベントで牛田くんの17歳のお誕生日をお祝いしたときの記事も貼っておきますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

休憩時間の中庭。

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木漏れ日の中、黄色い葉っぱがひらひらと舞っていてとても素敵でした。

 

牛田くんは、美しい季節に生まれてきたのですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

休憩後のベートーヴェン交響曲第2番はモーツァルトとはうって変わって全楽章長調。

 

あまりコンサートで演奏される機会がないというレアな曲らしいけど

 

意外なことにこの明るい色調の曲は

 

ベートーヴェンの難聴が特に悪化した時期に作られた曲だそうです。

 

 

 

武満さんのレクイエムといい、モーツァルトといい

 

なんとなく、プログラム全体に共通した流れがあるような気がします。

 

 

 

天使的なイメージのモーツァルトの短調。

 

重々しい運命に立ち向かうイメージのベートーヴェンの長調。

 

 

今日は、なにかと、ちょっと意外な世界を垣間見たような気分。

 

 

 

 

 

照明の光がところどころ反射する青いタイルのホールは美しく心地よく

 

またここに来ることが出来て本当に嬉しかったです。

 

この安心感は、もしかしたら、子供の頃の家のお風呂のタイルに似てるからかも。

 

 

やっぱり私は、このホールが大好き。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この日の夜はインスタライブがあったし

(電車の中だったので、ちゃんと見れなかった…えーん

 

SNSも祝福の嵐でしたね。

 

 

 

 

 

 

 

 

応援している大好きな人が

 

みんなに祝福されて、笑顔でいるのはやっぱり嬉しい。

 

 

 

これからも、ずっとずっと

 

みんなと一緒にお祝いできますようにキラキラ

 

 

 

 

 

 

 

バースデーケーキ   バースデーケーキ   バースデーケーキ   バースデーケーキ   バースデーケーキ

 

 

 

 

今年7月に開催された、横山幸雄さんと牛田くんのシークレットライブ。

 

 

配信は10月21日(金)19時から。

 

 

Twitterや予告YouTubeもアップされているようです。

 

 

↓Roland公式Twitter

 

 

 

 

 

 

↓予告も当日配信もここから見られるよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

か…

 

 

 

 

 

かかか…

 

 

 

 

 

 

 

かっこいい!

ラブラブラブ

 

 

 

 

 

 

けど…

 

 

 

 

 

私、この日のこの時間

 

ガッツリお仕事です。

 

えーんえーんえーんえーんえーん

 

 

 

 

 

どうかアーカイブありますように。

 

お願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願い