
第29回 フェアリーステークス(G3)

データ分析情報です。
1番人気は[3・1・1・5]で4連対。最近7年中6年で6番人気以下が連対。
波乱傾向が強いみたいです。
※オッズが楽しみです。
前走勝ち馬が8連対している。新馬&無勝利勝ちでも通用している。
②モンシュシュ
⑥カスティエル
⑦イリュミナンス
⑧クラウンロゼ
⑪ウキヨノカゼ
⑮スズノネイロ
⑯スイートサルサ
前走新馬戦勝ち馬は[0・4・0・29]で4連対前走新馬戦を0.5秒以上の差で圧勝した馬が
4番人気以内なら[0・4・0・1]で連対率80%
⑦イリュミナンス
前走6着以下から連対した8頭中6頭が阪神JF組。着順不問で惨敗馬でも巻き返し可能。
⑭サンブルエミューズ
距離変更後に6番人気以下で連対した3頭には芝1800mで連対があった。
⑨アガサ
脚質からみると、過去4年の連対馬は逃げ0、先行3、差し4、追込み1。
前に行った馬に差し追込み馬が突っ込むパターン。
内枠の先行馬は有利。
②モンシュシュ
③ウインプリメーラ
⑥カスティエル
⑦イリュミナンス
切り馬情報です。
前走新馬戦で1馬身未満勝ち、または前走未勝利戦で体重減(増減なし含)があり
1馬身未満の勝ち馬は[0・0・0・40]
⑥カスティエル
前走阪神JF使用馬を除き、前2走とも6着以下は[0・0・0・26]
①モンサンスピカ
2か月以上休養馬を除き、前走条件戦で4番人気以下敗退馬は[0・0・1・58]
①モンサンスピカ
前2走とも非重賞戦を使い、連対歴のない馬は[0・0・2・47]
①モンサンスピカ
④エクスパーシヴ
⑫ブリリアントアスク
⑬スマートルピナス
2か月以上の休養馬を除き、前走条件戦6着以下は[0・0・2・38]
①モンサンスピカ
前走からの間隔が中1~2週だった馬は[0・0・2・14]
①モンサンスピカ
追い切り情報です。
スズノネイロ美浦坂路を軽めに上がった。
4ハロン55秒7の時計は平凡だが、
実戦に行くとガラッと変わるタイプ。
新馬でマークした33秒台の切れ味を武器
イリュミナンス坂路で4ハロン55秒5-12秒7を馬なりでマーク。
手綱を取ったルメール騎手は
「状態はベリーグッド。ビッグ&パワフルストライド」
サンブルエミューズウッドで前2頭を追いかけてスタートし、
ゴーサインを出されると反応良くブラインドサイドと併入。
時計は6ハロン83秒7、ラスト1ハロン13秒2。
タプローム大駆けムードが漂う。
未勝利戦、500万連勝はダート短距離で挙げたが、
芝でも3着2回と上位争いには絡んでいる。
斎藤師は「新馬のころはソエもあった。
今は大丈夫だし、まったく駄目ということはない。
今の(中山)芝も合いそうだから」と話す。
3日には坂路で49秒5の好時計を出すなど、
体調の良さも目立つ
注目馬は
③ウインプリメーラ
⑥カスティエル
⑦イリュミナンス
⑨アガサ
⑭サンブルエミューズ
⑮スズノネイロ
⑤タプロームの大駆けムードはどうなんでしょう?。
後、キャリア1戦組の⑥カスティエルと
⑧クラウンロゼも気になってますが、
これからさらに情報収集します。