
昨夜は、友人の相談に乗るため
二人で居酒屋
でご飯。ちょっと飲み過ぎたみたいです。
ビール
&ワイン
&焼酎
身体がだるいよぉ~
友人よ、お互い頑張りましょう。
週末の重賞レースの出走馬が発表されました。
第60回 日経新春杯(G2)
エキストラエンド
エナージバイオ
オールザットジャズ
カフナ
カポーティスター
カルドブレッサ
サトノパンサー
ダコール
トウカイパラダイス
トップゾーン
ナムラオウドウ
ホッコーガンバ
ムスカテール
メイショウウズシオ
メイショウカンパク
ロードオブザリング
データ分析情報です。
1番人気は[2・2・2・4]で4連対。2番人気は[4・1・0・5]で5連対。
最近6年の連対馬12頭中11頭が5番人気以内です。
※発売が楽しみです。
連対馬20頭中16頭に芝2200m以上で3着以内実績があった。
エキストラエンド
エナージバイオ
オールザットジャズ
カフナ
カポーティスター
カルドブレッサ
ダコール
トウカイパラダイス
トップゾーン
ナムラオウドウ
ムスカテール
メイショウウズシオ
メイショウカンパク
ロードオブザリング
連対馬20頭中17頭が前2走で最低1走は1~3着に好走していた。
エキストラエンド
オールザットジャズ
カフナ
カポーティスター
カルドブレッサ
サトノパンサー
ダコール
ナムラオウドウ
ホッコーガンバ
ムスカテール
メイショウウズシオ
メイショウカンパク
連対馬20頭中15頭に過去G1出走経験があった。
オールザットジャズ
カフナ
トウカイパラダイス
メイショウウズシオ
メイショウカンパク
勝ち馬10頭中9頭が上がりメンバー1~2位。京都で切れる脚を使った好走経験のある馬に注意。
ダコール
トウカイパラダイス
ムスカテール
ロードオブザリング
逃げ馬は[1・0・0・9]で1連対のみ。
京都外回りで実績のある差し追込み馬を重視。
ダコール
トウカイパラダイス
トップゾーン
ナムラオウドウ
メイショウウズシオ
メイショウカンパク
ロードオブザリング
切り馬情報です。
斤量57キロ以上は[1・1・1・16]で2連対。これが2番人気以下になると[0・0・0・13]。
1番人気は2連対だけど、重ハンデ馬が勝つのは稀。
メイショウカンパク
前2走ともG3以下戦で連対を外していた7歳以上馬[0・0・0・27]
エナージバイオ
トップゾーン
8歳以上の高齢馬はH6年以降[0・0・0・20]エナージバイオ
3ヶ月以上の休養馬を除き、前走10kg以上体重増減があり1秒以上敗退馬は[0・0・0・19]
エナージバイオ
5歳以上でトップハンデは[1・0・0・9]と昨年の勝ち馬トゥザグローリーだけ。
ほとんど凡退しているので信頼できない。
メイショウカンパク
前2送ともG3以下戦で6着以下の斤量51kg以上は[0・0・1・38]
トップゾーン
前3走内にG3以下戦で6着以下が2回以上あるハンデ52kg以上は
[0・0・2・55]
トップゾーン
追い切り情報です。
カルドブレッサ坂路で脚慣らししてからCウッドへ。
左ムチで気合をつけられると力強い伸びを見せ、
6ハロン83秒3-11秒7をマークした。
ムスカテール脚長で華麗な騎乗姿勢からビュイック騎手が追い出す。
残り300メートルで手綱をしごくと重心を低くして伸びた。
ゴール前は手綱を緩める余裕も見せながら、
有馬記念5着のスカイディグニティに1馬身先着。
6ハロン80秒2-12秒5
トウカイパラダイス坂路4ハロン53秒7-12秒5を計時した。
着実に馬体は復調。田所師は
「恐らく当日はプラス10キロ前後」
メイショウカンパク高橋亮技術調教師を背に坂路で4ハロン56秒3-12秒8。
「ジャパンC(15着)から間隔があいていたのでしっかりやった。
ラストの反応も良かったし、馬体の太め感もない」と合格点を与えた。
メイショウウズシオ坂路で56秒3-13秒5。力強い踏み込みで、
完調だった2走前の出来をキープしている。
ダコール坂路で4ハロン55秒4-13秒8。
時計以上に活気ある脚さばきが印象的だ。
注目馬は
オールザットジャズ
カフナ
カポーティスター
ダコール
ムスカテール
メイショウカンパク
人気馬が活躍しているみたいなので
オッズが出たら、また検討です。
注目した馬の人気が気になります。