30代も半ば過ぎの彼に、最近ようやく春がやってきました!

長年、はかなくも散り行く恋を何度経験した事だろう?

ちゃんとしたサラリーマン。

仕事出来て、真面目で、優しくて…




が、彼には最大の弱点、と思われたものがあるのだ。


実は、秋葉系の彼。

独特の萌え系のオーラを放っていた。

いやいや、でも、お天道様はよく見ていらっしゃる!

実直で、素直な彼に、ちゃんと春を巡り会わせてくれた。

今や、萌えオーラどころか、春の温か日だまりのような幸福オーラを放っております。

9キロのダイエットにも成功。

あと少しで、標準体重らしい。

彼女とのゴールインも、あとわずか。


何か、私までワクワク((o(^-^)o))してきました♪
47366f6a.jpgある、中国からやって来て、日本で頑張っていらっしゃる若手の美人経営者からメルマガが、頂きました!



☆………☆………☆

日本のみでなく

世界中で

最も美しい言葉…

それは













『おかあさん』


と言う言葉です


『おかあさん』

という言葉を

生まれてから
今日まで

どれだけ沢山

私は

使ってきたでしょうか…


困った時『おかあさん』

嬉しい時『おかあさん』

悲しい時『おかあさん』

探し物をする時
『おかあさん』

おねだりする時
『おかあさん』

相談する時
『おかあさん』

家に帰ると
『おかあさん』



…ですよね…


誰にとっても
自分の“おかあさん”は


《オンリー1》


仏教でいう“慈悲”は

母が子供を想う心が
最も近いそうです…



お腹に“命”が宿った時から
母性本能が芽生え…

無事に生まれてくるようと

祈り案じ…


また
自分が年老いてからも…

死して
あの世に行ってからも…


この世で生きるわが子を

想い案じているのが…


《おかあさん》

と言う存在です…


いくつなっても…

いつになっても…

自分の事より
わが子を想う母心は…


なんと尊く
有難い存在なのでしょう…


《おかあさん》

日本のみでなく

世界中で


…最も美しい言葉…


《おかあさん》



私は一番尊敬し

私が一番大好きな


“おかあさん”



どんな辛い時も

太陽のような笑顔を絶やさない

いつも亡きお父さんと
生き続けて来た…


一途に生きた
《おかあさん》…


…おかあさん…

100歳過ぎまで

お父さんの分まで長生きして下さいね…



ありがとう


おかあさん…

☆………☆………☆


うーん!
ステキなお話です。

母がいて、そして、有り難い事に、母という役目を与えられた私には、身に染みます。

反省もするし、感謝もしますね!

『お母さん』って、すごい!

感謝の気持ちを込め、やはり、カーネーションを買いに…

が、紫陽花に一目惚れ。

可愛い☆

紫陽花の名は、『カメレオンアジサイ』(^0^)/

これは、別名ですが、3色に変化することから名付けられたらしい。

淡いピンク→ライムグリーン→ワインレッド

3色楽しめるなんて、楽しいね♪
連休明け!

働いたのは、たった3日。

が、ナゼカ長く感じました。

生きた時間の中身が、濃すぎたせいか?!

この歳にして、成長しまくり(笑)

週末、また元気に過ごそう(^0^)/