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今年の残り出勤「24日分」。
今年の途中から12時間拘束の12時間労働をしていたような形だったが、
波は在りつつだから、11時間40分などの濃度分の労働だったと思う。
(状況の調整をするために)休憩無視で動き回るから仕方がないね。
今の仕事を勤続してても、自分自身は変わってないからねぇ。
「人としての諦め」や「言動が年齢相応ではない」など
自己成長・自己学習の場面が極端に少ない。
それを咎められても反骨的になるから、態度が悪い人のまま・・。
連携してるように「気遣い」と「観察眼」だけで見せかけてるだけで、
組織行動は全然とってない。
そもそも滞在時間が長すぎて、ストレスで態度が変えにくくなってる。
他の仕事ってなっても・・
抜毛のこともあるし、サービス業(接客や清掃など)は特に難しい。
その仕事を我慢できたとしても、厳しいところはありそう。
不用意な時間だと認識したときに「抜毛」が起きやすい。
我慢したとしても蕁麻疹が出やすくなる・・。
それほどまでにストレスを溜め込んで体質に影響を及ぼしてる。
それがなくても、言葉遣いができないことが大きく・・。
普段、あまり喋らないから声量もないしなぁ・・。
「どれほどの大きさで喋ればいいか」が分からないからね。
片耳が聞こえないってのは「双方向」での対話が、声量次第では若干困難。
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花言葉の歴史?
17世紀のオスマン帝国の「セラム」の風習からのようだ。
物質的な言い回しでの「手紙」として、贈り合っていたそうな。
卒業式に・・母の日に・・花を渡すのは、オスマン帝国由来だと思う。
仏花などもあるから、そうでもないのかもしれない。
墓地に花を置くのは世界共通の衝動のようなものかもしれないから、
どこからどこまでとも言い切れないかもしれない。
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私のブログの今年のスタンスは、必然的にそんな感じになったが、
これが恋愛なら、花束を渡して言葉でプロポーズしてるようなものだろう。
そこまで大そうなものではないが・・。
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11月22日の「ドラえもん」で出てきた「ハナターバン」も、
花言葉由来で「嗅覚を通じた催眠」をするのだから恐ろしいよ。
別アニメの「ブリーチ」の「平子真子」もびっくりよ・・。
道具的には「花の生成後」は花の香りを嗅がせるために、
かなり接近しないといけないから戦闘向きではないが、
トラップ的なことには使える。
頭につけても目立つから、要注意人物として警戒される。
最近のドラえもんは、初期のころのように「物理的にすごい」と
思わせるような道具がすごく減ったように思える。
「意思のコントロール」の催眠系・洗脳系の色が強く、
初期のころよりも、明らかに科学、宇宙の理を超越してる。
便利から楽になった時代では「便利」って何だろう・・と、
アイデアが浮かびにくい・・という世相のようなものが
ドラえもんに反映されてると思えてくる。
催眠系・洗脳系の道具が多すぎると不信感を持ちやすい人からすれば
「無理に道具を作って話数を稼いでる、これ、ヤケクソじゃね?」と
そう思われても仕方がない。
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地震情報の一覧表に「インドネシア」の掲載がないけれど、
今日の昼頃、揺れていたんだな・・。
豪雨による洪水に・・地震に・・インドネシアやべぇな・・。
黄金条件だったら、ガンガン寄付してる状況ではある。
スマトラなら、トカラには影響はしないかなぁ・・
もっとフィリピン寄りだったり、インドネシア南部の場合は、
影響は出てきそうな気はする。
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やはり世界は、五行説の逆の流れで事象が起きてるなぁ・・。
6~7年前より前に書いたことではあるが・・。