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生成AIの動画を見ると・・
「デジタル版の反社」になるのではないかと思ってくる。
もちろん使いようだが・・。
制限なく、法を犯さずなら・・自国だろうと他国だろうと・・
喧嘩も、平和も・・吹っ掛けれるものなぁ。
印象操作による情報合戦になる可能性があるから・・
無理に考えればエンタメだが、黒寄りのグレーなのよねぇ。
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もしも「テレビのCMが生成AIによる動画だ」と言われたら・・
私だったら、もはや分からないから観ないようにするかもしれない。
映像そのものが信用できなくなるから・・。
(もし24時間テレビのCM全部がAI動画の広告になったらと思うと怖い時代。)
その生物や物事の特性を熟視・熟知しておかないといけないしなぁ・・。
常に気を張るように見ないといけないのは、ちょっとしんどい。
当たり前なのだけど・・ね。
しかし、その「生成AIによる動画」で出てきた「生物や物事」を調べるのに、
「生成AI」に質問や疑問をぶつけ始めると・・人としてどうなのかと思えてくる。
その未来は来るから、昔ながらの教諭や製造業の働き手は特に・・
理論理屈、関連するものを全部知っておくようにしておかないと
「生成AI」に打ち負かされるぞ・・。
「思考・思想の侵略」という意味では、AIは反社も同じ・・だと思う。
◆
プラスにとらえたとしても・・要は「キントーン」でしょ。
結果として理論・理屈を無視してまで、楽を選んでしまうと
知識のあるものに思い通りにカモにされてしまう。
AI利用しすぎて「調味料」や「給湯器」「衣服製造」と同じ未来が見える。
そういう状況が嫌だから、学歴・職歴アレルギーが起きるのでしょ。
ほとんどの人がAIを利用し始めたら、学歴・職歴は関係はなくなるに等しい。
状況の理解度の深度がどれほどあるかによる。
中卒のほうが実は良いという時代が、近い将来に着そうではある。
理解度の深度があれば、AIを利用して状況を変えていけば、
コスパの良い人生になる・・言い方は何か違うか・・。
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厚生労働省の出してる「ストレスチェックシート」は、やはり意味は持たない。
そんなアンケートに意味があるのか。
ストレス、不平不満があるのは、シンプルに経営者の腕が悪いからそうなる。
物価の検討・見直し、仕事量の検討と再計算、時給単価を常に気に掛ける。
この3つのメンテナンスができていれば、ストレスや不平不満は出にくい。
製造業以上に「大人な職種」はないからね。
自分の時間を大きく犠牲にして誰かの時間を有意義にしてるのだから、
そら大人でしょ・・。
誰かのワガママに振り回されても我慢し続ける。
大量生産に意味はもうないから、販売業に振り回される理由がない。
転売ヤーに安く提供して、製造業にうま味があるとは思えないし、
飽和状態でも作り続けて売られ続けるなら、販売業がぼろ儲けよなぁ。
ほぼ固定金額での加工費なら、売るほうはいくらでも調整できるし・・、
大手販売業ほど転売ヤーと言える。
飽和状態にもかかわらず、ストレスがないと言い切れないでしょ。
自分の手掛けた製品を希望小売価格よりも下回る値段で、流通させられて、
在庫過多でも作り続ける・・嬉しくないね。
大量生産は「お客」を満足にしてるんじゃない、販売業を満足させてるだけだ。
セールは製造業にとって、販売業に毒を盛らされてるようなものだ。
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今の時代は、異常なほどの生産をしても意味がないから、
3つの異業種がグループというか、同盟というか・・業種規模のシフト制で、
繁忙期の業種に人を多くして、閑散期の業種を人を出向させたり、減らして、
生産をコントロールする形。
北陸のスタイルで「春夏秋・冬」で2業種で歩む形よりも、
イメージとして
「春」に必要なものと、「夏秋」で必要なもの、「冬」に必要なもの・・
この3業種に分けてしまう。1シーズンずれるけれど・・。
元から少量生産は、それはそれでいいが・・大量生産はね。
「つくる責任、つかう責任」の業種の在り方は、これに似てるのかもしれない。
経済無視だから、賃金はさらに安くなるだろうけど・・。
人が極端に減ってきたら、この手段で業種を行き来して生産を続けるしかない。
「AI」を頼らないほうが丁度良い量の生産が可能になる。
頼ったら、無限に作れて、エンジニアの全体の賃金が格段に下がる。
小悪党のような経営方法での大量生産は問題が多くなるのは目に見える。
「路頭に迷ってる人を拾って雇い続ける」とか「1対100の関係の組織」など
「食っていくため」と脅し続ければ働いてくれると思い込む・・小悪党が過ぎる。