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今日の工場は、色々トラブった。

色だけに、「茶系」が乱れたり、色違いで染めたり、調整が効いたが、

私の1つ目の持ち場を、牛耳り始めてる手を焼く人の仕業。

いまだに雑な作業で、水洗時に束になって引っ張られる。

意外と今日はB品率は低かったが・・。

 

それで、「茶系」は3色あって、それぞれがバラバラに染まっていた。

品物自体は、全部同じだったので脱色からの染め替えには至らなかった。

「安定した立場を入れ替えたり、伝統を乱すような真似をしなければならない」

と世の中は思っている、あるいはそういう考え。

「軸はそのままに・・不安定な立場、もしくは不穏な立場」。

 

 

私が詰めたモノからズレ始めてる・・。

私が悪いのだ・・。

しかし、もうズレない。

 

きっと蟹を食べたからだな・・。

仕事は、「水と火の陰陽」

蟹は、「水の陰」

「水の陰」が強くなって乱れたと考える。

 

 

「風の時代」で、「移住」が流行るが、裏には「侵略」の文字もあることを忘れずに。

 

例えば

年に、15世帯以下、もしくは20人以下の引っ越しは、「移住」。

年に、16世帯以上、もしくは21人以上の引っ越しは、「侵略」。

 

そういうイメージ。

 

土地柄に合わせた生活をするのが、「移住」。

 

元の土地に居る人を何喰わく顔で、動物園の観賞のように扱ったり、

元の土地の人を見下す真似し、文化を書き換えるのが「侵略」。

 

そうやって・・今まで、森林伐採をして、マンションを建ててきたのだろ・・。

その土地の伝統技術や手仕事の崩壊は、すぐに起きたのは目に見える。

 

つまり、就職時に「上京」と言いつつ、東京に流れ込むような地方も「侵略」となる。

結果、コンクリートの街が出来上がる。

 

小さな島の集落に多くが移住をしようとしてるなら、結果は見えてる。

小さな島は森林がなくあり、コンクリートの要塞になる。

イメージは「軍艦島」と同じになり、こういう島がいくつもこれからできると考える。

「自然保護」や「既存の開拓地の利用」を強く言い続けないといけないと思う。

 

さもなくば、予言カードの「コンクリートの街以外が海に沈む絵」になってしまう。

コンクリ―トの街しかなくなるか、森林がなくなり温暖化が進むと解釈できる絵。

それをどう回避するかは行動次第。

 

 

思ったが、今年は、ユーキャンなどの通信講座・教育を昇華する年、頃合いだなと思う。

提示された求人よりも、もっと上の応用をしていくことが次世代型の事業が生まれる。

昨日書いた、園芸を選んだ人は、これから先は森林保護をするなどのイメージ。

 

森林保護・自然保護系のNPO・NGOの主催する植樹イベントをカレンダー化して、

園芸・ガーデニングを選んだ人に配布することで、気持ちの維持に繋がると考える。

 

植樹の苗木は、団体が買ってるものばかりなので、

園芸・ガーデニングを選んだ人が、2~3本ほど高さ30cm時点から

樹齢1年を持たせた苗木作りを定期的にして、植樹イベントで持ち寄れば、

森林保護のペースは少しは上がりそう。

その土地に合わせた木を育てるのは基本だが・・。

 

集落の人工物を回収して、自然に返還したときには、野生動物用の果樹園化させることで、

動物の保護に繋げれる。

 

 

検査数が減ったおかげで、東京は1000人未満になっただけか。

内包分は、13日~15日に一気に出てきそうだけど・・、

救急車や病院が受け付けない限り、感染者数の数値は動かない。

 

私が観えている数字は、2675人、3782人、4521人 のどれか。

勘ぐってないが、直感の感は半分ある数字。