閲覧、いいね ありがとうございます。
「ツボ」と言う意味での笑いではないが・・。
「スケッチブック full color's」のDVDを一気見たとき。
1つ1つのシーンで、かなり笑った。
学生時代が真っ当でなかったこともあり、
(「いじめ」や「勇敢さ欠如」、「遊び不足」など)
仕事でボロボロになるまでトータルペインが起きていて、
凄く感受性が敏感になっていたのだろうと思う。
「どこが、おもしろいのか」は言えないが、とにかく笑った。
しみる消毒ではなく、くすぐったい消毒をさせられる感覚なので、
「ペイン」は癒えてはいない。
「たんぽぽ水車」は泣いた。
13話構成のアニメではもったいないが、2期までは要らない。
「けいおん」よりも、走ってるアニメではある。
内容が「スケッチ」なので、引き伸ばしにくい・・。
あれ、これは別の「投稿トレンド」で書いたか・・。
この手の学園モノは、学生時代がアレだったからね・・。
観ると嬉しい笑いが時々起きる。
(「暗殺教室」も、時々笑い、最後は泣いた。)
補正しようとしても、時代が流れ過ぎて、無理っていうのに・・。
しかし、その差が良い刺激なのだろうね。
もしかすると、10~30年後の老人ホームは学校ベースでの
介護福祉になるのだろうかなぁ・・。
いじめを受けていた人が、正当な成績をつけてもらえなかったため、
老人ホームで、その補正をする感覚。
塾に近いが、そこまでの競争ではない。
●
ダイの大冒険のリニューアル版(?)始まったね・・。
昔が良かったので、観る気はないけれど、
観る人が楽しいものならいいか。
●
SFが少し絡むようなアニメのテクノロジーの見直しをすることで、
実は作れるものが多かったり、実は実現してたりする場合もあるだろうね。
薄っぺらいアニメでも、何かしらテクノロジーや、
何かを本質的に伝えるために作られてる予言的なものも多い。
作者自身が伝えたい事ではなく、必然的な運命でそうなってくる。