閲覧、いいね ありがとうございます。
ほんの少し掘り下げて、仮説を考えた。
「磁覚」のイメージで、最も近い「家電」、今も使っているところはあるだろう。
「ブラウン管」
特定の元素(ガス)を入れ、真空にしたガラス管に、電極を付け、
そこから「電子ビーム」を出す。
これだけだと、白い点状になる、あるいは縦線か、横線が入る。
そこで、スピーカーのような(トランス)コイルをつけて、光を曲げる。
分かりやすく言えば、ホログラム映像も・・アレは鏡の反射利用の物が多い・・。
ホロスコープのブラウン管がイメージつくかもねぇ。
(ガンダムSEEDの「フォビドゥン」の曲がるビームは、これに近いだろう・・。)
「ひまわり」
若花と、老花の遺伝子の違い。
多分変わりはないだろうが、徹底して調べれば何かわかる可能性はある。
若花は、方向は決まって向くが、老花は方向はない。
「牛」
北を向く理由。
どちらも特定の方向を向くので、共通する遺伝子がありそうな予感はする。
電子と磁覚、遺伝子・・
ツボを押すというのは、ある種のワームホールか。
ワープ航法をするための基本要素になってきそうだ・・。
仮説ですからね。
「特定の遺伝子」=「磁覚」