閲覧、いいね ありがとうございます。
感情が引っ張られて、心地が何とも・・。
その間、思考が「そのこと」で一杯になるので、他が考えにくい。
満月や新月付近で、たまにあることだから仕方ない。
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私的には、第六感は「声覚」(発覚)なんだけどねぇ。
(復刻ブログに書いてた覚えはあるが、まぁいいか。)
しかし、学者の間では、「磁覚」というし・・、オカルトでは「霊的なもの」というし・・。
どちらも、同じだろうと思うのだがねぇ。
その「磁覚」は、「体のどの部位を司っているか」という「仮説」です。
仮説 「ハプログループ」だろうと思う。
どんなに遺伝子を調べても、土地ごと、国ごとに綺麗に分かれ過ぎているのはなぜか、
「世論調査」のように偏った診断をしているからか。
その「ハプログループ」は、「食物連鎖の真骨頂」だろうと思う。
ウニが、クローバーを食べれば、良いことが起こるらしい。
牛が、牧草を食べれば、オメガ3の多い肉が取れるらしい。
豚が、ふりかけ風の餌を食べれば、柔らかく栄養価の高い肉が取れるらしい。
「らしい」言葉になってしまったが、科学は時として覆るものだから、これで良い。
人間も同様で、食文化が特化している人種ほど、遺伝子も変異してくる。
変異と言うより、抗体を持つための進化である。
オカルトも、科学も同じ意見としたか・・と言えば、体は電子だから、
特定の磁気に反応して、脳の反応が出て当然という意味です。
霊的なものを観る人は、技術的な計器に現れるわけがない、その人の「遺伝子」が
反応しているのだから。
「磁覚」の司っている部位は、「遺伝子」と言う仮説に来る。
それは、蓄光のような蛍のような遺伝子のイメージなので、採取をしたところで、
他の遺伝子と変わらない検査結果になる・・という仮説も出しておく・・。
●「最近の若者は・・」図解 途中から何を書いてるか分からなくなってきたのは内緒。
年代は適当に割り振っただけ。
平均的な人生の分岐点で区切ってる・・つもり。
両親や、祖父母の「しつけ」と「勉強」、「遊び」の投資と、子どもが受けた投資認識に
食い違いが起きて、他人との比較の上で、「最近の若者は・・」となると考えてる。
以前にも書いたが、言葉の発言は、大概「真逆」な時があるからね。
若者への当てつけに聞こえて、実は、年長者の方が「常識解釈のズレ」にパンクしてる。
もう動画を観る機会がないのだが、「どこ視点」か分からない何気ない発言は、
(突っ込まれる内容であれば、)少なくとも、守護霊の言葉か、先祖の言葉である。
考えての発言もしていない、自然に出てきたものに限るけどねぇ。
それ以外の言葉の可能性もあるが・・。
