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昨晩のEテレのことをずっと考えていた。
斎藤何とかさんが示したフリップで、富裕層ほどCO2排出量が多い。(だったかな・・。)
まるで、その図式は、「カリン塔(神の神殿)」だった印象。
それを観て、ふと単純に考えた。
「ならば、経済を回さなければ良いのではないか」と。
経済が回るからCO2がでる、という事は、経済を動かさなければ良いという安直な考え。
しかし、あの図式は、まだ完成形ではない。
逆さになった部分が存在する。
つまり、あの図式は、上半分しか見えていない。
その下半分は、「原始的行動」である。
とはいっても、現在の日本でやってる伝統の野焼きなどではなく、もっと古いやり方で、
CO2を出す手段である。
理由は簡単、経済の概念で「貧困」「裕福」と言う状況にあるなら、
経済の概念のない国からすれば、全く逆のことになる。
先住民・原住民のような人が、現代文明を嫌って最新機器を使うことは「富裕層」ではあるが、
その人たちからすれば嫌悪する行動であるから、自分らの文化を重要視するため、
CO2の排出が多い文化が根付く。
あのタイプの図式を作るときは、砂時計型になる予測も必要だ。
●今日は仮眠の夢。
起床時の幻視と言う方が正しいか・・。
すごくメイド服と、メイドの仕事に感情を引っ張られて、憧れにも似た高揚感が沸いてた。
2つ前の前世が、そうさせているのだろうと思う。
「本日ネタ」で、「英」と言う共通文字は、イギリスのことを指していたのではないかと思った。
1つ前の前世の考えでは、その2人の名前を組み合わせた「里正」という
立場だったのではないかと言う考えが浮かんだ。
そして、2つ前の前世の「メイド」は、渡英した人だった場合、EU系の人だったのには
違いはない。
私の前世(催眠時の)記事後半。
自己流だったので、そうではない可能性は高いが・・。