閲覧、いいね ありがとうございます。
また加工書が増えた。
人の持ち場をどうでもいいと思ってるなぁ・・。
身勝手に喜ぶ上司・・。
誰も協力しない、持ち場意識が強く、かつ安いの取引、絶え間ない加工書の山、
ある種の強制労働に近いなぁ・・。
安売り、セールの頻度が多い、大量生産の工場はね。
緊急性もないし、急遽的でもないし・・そんな状況で、大量に作る意味はあるのかな。
黄ばみ企業や、ブラック企業以前の問題。
戦前からの工場、部落色のある企業などが、「学がないまま」成長して、
大きなところと取引すれば、そら、在庫を抱えたりしてしまうわなぁ・・。
真似をした企業も、セールの安さに流された企業(スーツ系の会社)も、
昭和の値段になりそうな勢いで取引してる・・。
現代の思考で「本の値段」で、イメージ付けると、
「世界大百科事典」(全集)(30万円弱)を、300円で売ってるような感覚。
通販が入ることで、それぐらいのモノの価値を低下させている・・。
薬とかは安くなればその分、多くの人が助かる。(緊急性の在るモノ)
今日思ったこと。
手を差し伸べるタイプの心配をされると動揺してしまう私。
いつも、怒られるタイプの心配をされ続けたので、人を信用できない。