閲覧、いいね ありがとうございます。
「ついで書き」をしてるので、タグがカオスになる。
基本2つしか、つけないですけど。
またやっちゃった。
通販でのシンギングボールの購入先、たぶん倉庫だとは思うけれど、
神奈川の横須賀だった。
しんどい時に・・。
台風が来る前に、ポチってるから良いというものでもない。
やはり、陥没は起きるなぁ・・と思った。
海岸沿いは特に多いと思う。
海岸沿い、川沿いの歩道は様子見した方が良い。
川沿いの道路はなるべく重量物は通さないようにした方が良いかもしれない。
車の振動で、中の砂利などが沈んで、陥没を誘発する可能性がある。(低いとは思う。)
陥没についての軽い記事
別の話。
人がよくやる「離婚」について
以前の話した人は離婚してしまったが、本当は仲が良かったのではと思う。
極端なDV系は離婚はした方が良いが、微妙な感じの時は、子どもが成人するまでは、
しない方が良いかもしれない。
妻側は、「子育てのストレス」で「思い通りにならないストレス」と、「ヒステリック」「我慢」が
大体上位に着てるのかなと思う。
夫側は、「仕事のストレス」で「仕事の影響を家庭に持ち込む言動」と、「大黒柱」の
大義名分のために、ズレた家族生活をする。
つまり、監視管理をしたがる。
一昔と違って、「亭主関白」ではなくなってはいるが、その似た癖が受け継がれながら、
「中間管理職」のような「亭主」に仕上がってしまう。
そういう夫は、「否定人間」になったり、感情が渋滞の起こす感じになるのかなと思う。
夫「否定して、家族の監視管理をする」
妻「思い通りにならないストレス、ヒステリック&我慢」
統計学などでは全然違うのだろうけど、観察してる限り、この本質で「離婚」に至るケースが
多いのではないかと思った。
少しお互いに譲れば、仲のいい夫婦だと思ったんだよね。
それでも離婚をするときは、「次、子どもができた時は、「嘘をつくな」と言う教えをしないこと」。
「結婚」と言う「愛の誓い」に対して、嘘をついたのだから。
円満離婚なら、「子どもが、できた場合には、その子が落ち着いてから」と言う約束を
先にしておいた方が良かったのかもしれないね。
事例としてあげた本質で観れば、円満はあり得ない。
そもそも、距離を置いて(別居をして)頭を冷やすか、同居しながら愛の距離を測るか、
手段はいろいろある。
そっちのほうが、未成年の子供に影響を与えないと思う。
我慢の我慢して、「離婚」という選択だけしか見えなくなるのも困りよう。
いきなり離婚の選択は、子どもの人生に大きく影響する。
親の間だけで決めて、子どもを振り回してるのだから、そらそうだろう。
今の時代は母子家庭は寛容的だが、「部落差別をやめろ」と言ってるような部落色がある
土地で暮らすなら、きつくなると思う。
高確率で、いじめに合うし、いじめに合わなかったとしても何らかの影響が大人になって
出てくる。
部落色のある土地で、いじめに合う証人は私ですからね。
(親の離婚ではないが・・)
中学校の入学に合わせて、親の都合で引っ越して、「3年間いじめに合う」と言う始末。
性格も、小学校は明るかったが、やんちゃしそうなほど・・トトロ的に声を張ってた。
中学校からは、暗く言葉もゴモゴモになった。