何となく、見つけたブログの記事。
アマゾン森林火災については、WWFジャパンへ3千円寄付しました。
(ちゃんと動いてくれると信じて。)
ここの温暖化について、個人的仮説。(何度も書いてることだけども。)
今年は寄付貧乏続出になりそうな予感はしますが、
寄付は、世界規模で、人道支援も環境保護も、医療支援も・・何もかも間に合ってない。
為替などの影響で、そのままの金額ではないから。
一国を救おうと思ったら、寄付金の億単位も万単位に変換してみないといけないし・・。
つまり、千京円以上の寄付があれば・・日本と同等の暮らしをさせることができるかも。
環境に影響のない薬品や生産方法で製造するのは良いが、
極端に多く安く生産してるので、どの道、二酸化炭素は出るのです。
環境に優しくても、数作れば同じ。
自然の方のアマゾンではなく、通販のアマゾンのような百貨店のような販売方法が、
世界各地の工場をフル回転させているので、環境に優しくても、数を作ってるので、
温暖化は加速する一方。
その上、安売り、ポイント、会員価格、処分セールなどの購買意欲をかき立てる物がある。
それは、購入者に対して、温暖化容認へのサインではないか・・。
大量生産系の工場の給料も、温暖化させてしまってる口止め料のようにも思える。
水害や、北極圏の氷の溶け度合い・・加速的に通販をしてなってきている可能性は高い。
過去記事。(長くて書くのが面倒)
生産を抑えても、結局トラックを走らせてるので、あまり効果はない。
安売りするための大量生産は、社会から、環境と作り手へのパワハラに過ぎない。
YouTubeが流行ってる中なので、それも影響してる可能性は高い。
サーバーは熱を持つからね。
どうやって熱を逃がしてるかは知らないが・・逃がした先が肝心。
アマゾン(通販)利用者がYouTube配信者だったら、温暖化を引き起こしてると仮定もできる。
グレーリストのようなものを作るべきではなかろうか・・。
(色の悪い空気のイメージとして、グレーとした。グレーゾーンのグレーではない。)
通販は重量物・大型のみで、二の次でいいと思える販売方法に戻すべきだろう。
販売していない物を買うには、そこのショップに問い合わせるか、ショッピングモール経由で、
代理で買ってもらう方法。
本屋で、よくやってる方法です。
世界規模で、「お金」の概念を見直さないといけないような気はする。
寄付貧乏・・仮想通貨・・広告収入・・過剰生産、過剰在庫・・。
やはり、物資は世界規模で分配後に、生産を見直すべきなのではなかろうか。