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工場は途切れず作業が多い・・。

真っ黒ナイトオブナイツ的な感じで、加工書が途切れない。

 

 

別の話。

そういえば、小学校は始業式ですかね。

近所の親御さんが、物凄い怒号で、子どもに対して怒っていた。

明らかに「叱り」ではなかった。

夏休みの宿題ができていなかったらしく、近所に聞こえるほど怒鳴っていた。

(怒鳴り声を聴いてほしい大人かよ)

「命令だ」とか、「出て行け」とか、「学校行くな」とか・・。

そういうワードが飛んでいた。

聴いてしまったのだから、ただ事ではない。

昨日言ったことが、翌日に出現した形。)

子どもの失敗なのだから、親は寛容にならないとダメでしょ・・と思った。

観た感じは、子どもは小学4年生ぐらいだった。

 

「宿題の量の問題」よりも、親御さんの「体質」が問題だと思う。

真面目に、親への面談が必要。

このままだと、アダルトチルドレンが増えるぞ。

その手の専門医が儲かってしまうぞ。

 

そもそも、親御さんの怒鳴ることがズレすぎて、子どもの成績が落ちることも考えられる。

つまり、全国平均の成績を落としてる原因の可能性もある。

親の怒号は、いじめ問題と同様に、時間と成績、青春を奪う行為である。

いじめっ子を育ててるようなものでもある。

 

まぁ、あれですわ。

親御も親御で、ワードが飛んでることを聴いてる限りは、会社でのストレスを子供に

ぶつけてる形のようだった。

その親御さんは、かなりの確率で弱い立場を責めてる常習犯で、支配と管理したがるらしい。

 

 

さらに別の話。

「けいおん」の「天使にふれたよ」は、暴力的な人、いじめっ子に歌わせてはいけない。

ワンフレーズが、いじめられている子にとって・・キツイからです。

そのフレーズ「「卒業は終わりじゃない」」。

芸術だから、だれでも歌えるものであってほしいが、解釈的にキツメです。

 

70人で合唱を組んで、「天使にふれたよ」を少し替え歌にして、

追悼歌になってもおかしくはないかな・・。

「シャリオン」と合わせて。