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政治家も、マスコミも、今回の選挙は「日本の未来の危機」と、かなり豪語している。

私は欠かさず行ってるが、毎回「この人」ってのが居ない。

けれど、今回の政治家は必至です。

盛盛の情報の本質を観ても、大げさな話、五世代後の子孫が日本の国籍ではなくなる

可能性は低いが存在はありそうです。

それぐらい「日本の危機」とも見える。

今回の投票は行った方が良い。

面倒なら、漢字が簡単な人に入れればいい。

(私は、イラッとした時は白紙票の時もありました。)

必死になった分、政治家は、今までの200倍は責任重大です。

それぐらい、法律、制度を大きく変えないといけないほどの危機的状況なのです。

 

日本の政治家は「パンクしかけの土砂を積んだ大型トラック」で、

どこに土砂を持って行けばいいのか分からない状況に似てるのかなと思う。

 

今回の問題が解決しても、現在の多様性の時代に合わせた法律が、

60年後には響いてくるので、そこはそこで問題なのです。

政治も今回の選挙が、「大転換期」と捉えれば、気休めの公約ではなく、

極端な公約に票が入りそうな予感はします。

変化嫌いの人は、気休めの公約の人に入れるだろうね。

危機と判断してるなら、極端な公約を選ぶだろう。

その辺は、国民の性格次第ですわ。

 

 

 

別の話。

以前の話。この痴話は平和的ではないから、気にするのです。

(プライバシーのこともあるから、形式的、ひな形的箇条書きをします)

進展と言うか、監察結果のようなもの。

第三者視点であって、相談ではないです。

あくまで、夫側は「会社の人」扱いです。

・夫婦そろって、精神疾患持ちと仮定

・夫婦喧嘩は、過去に小出しにしていたが、今年1度しただけで、妻側は「我慢していた」

・その「小出しの喧嘩」で、我慢していたことには謎があるが・・

・「夫側の指示に従うのが苦痛だった」とも言ってる。

・夫婦はお互いに、一度の喧嘩後は、自分の親にグチグチネチネチと話しているようです。

・真剣な話し合いはない、お互いに親に相談して、お互いの悪いところを決めつけ合ってる

状態のようです。

・離婚は協議中

・夫側の言い方で引っかかることが「長い間、客が来てたと思えばいい」と言ってる。

(愛してなかったのか・・10年以上・・その後も決意的に意地のある言葉ばかり出てる。)

・妻側が、ただのヒステリーを起こしていた可能性が濃厚だが、妻側も「意地」のある言葉で

突き進んでいる感じです。

・家裁で、この事実が分かったらどうなるのか・・

・離婚は不成立かのかな・・

 

・子供が振り回されて、かわいそうだと思う

 

この話ってよくある話なのかな・・。

夫側は、決めつけで「珍しい」と判断をしてるが。

私も、あまり、夫側の話は聞きたくはないのだが・・自分都合の話しかしないから、

判断がつかないのです。しかも、洗脳気味で刷りこむように、脅すように話すので。